カテゴリ:未分類( 276 )

広がり

一昨日は友人のサロン アンジェリにてナプフリワークショップを開催致しました。もう2年以上前から定期的に開催していて、好評を博しているワークショップです。

ワークショップではナプフリに至る手順だけでなく、月経の役割や経皮毒等についてもお伝えしてしています。私たちが食するもの、身につけるものが自身の健康だけでなく、未来の子供たちにもどのような影響を与えるのか、簡単ではありますがお話ししています。

お話しを聞いてくださった方が心に留め、また周りの方にもお伝えいただければ、世の中より良くなるのではと期待しています。
余談ですが、遠方地での講演依頼もあり、今後の更なる広がりを楽しみにしています。
[PR]
by d_mitsuda | 2013-07-27 20:41

最後だとわかっていたなら

2001年9月11日に起こったアメリカでの同時多発テロ、その後チェーンメールとして世界中に広がった詩があります。作者はアメリカ人女性で、ノーマ・コーネット・マレックと言います。

この「最後だとわかっていたなら (Tomorrow Never Comes)」という詩は、突然に亡くなった長男のサムエルを偲んでノーマが書いた詩です。10歳だったサムエルが弟と水辺で遊んでいた時、遠くで小さな子供が溺れているのを見つけ、それを助けようとして自分も溺れてしまったのでした。

長男に伝えたかったけれど伝えられなかった数々の言葉、それをノーマは一遍の詩に託しました。
(サンクチュアリ出版のホームページから転載)

----------
あなたが眠りにつくのを見るのが
最後だとわかっていたら
わたしは もっとちゃんとカバーをかけて
神様にその魂を守ってくださるように
祈っただろう

あなたがドアを出て行くのを見るのが
最後だとわかっていたら
わたしは あなたを抱きしめて キスをして
そしてまたもう一度呼び寄せて
抱きしめただろう

あなたが喜びに満ちた声をあげるのを聞くのが
最後だとわかっていたら
わたしは その一部始終をビデオにとって
毎日繰り返し見ただろう

あなたは言わなくても
分かってくれていたかもしれないけれど
最後だとわかっていたら
一言だけでもいい・・・「あなたを愛してる」と
わたしは 伝えただろう

たしかにいつも明日はやってくる
でももしそれがわたしの勘違いで
今日で全てが終わるのだとしたら、
わたしは 今日
どんなにあなたを愛しているか 伝えたい

そして わたしたちは 忘れないようにしたい

若い人にも 年老いた人にも
明日は誰にも約束されていないのだということを
愛する人を抱きしめられるのは
今日が最後になるかもしれないことを

明日が来るのを待っているなら
今日でもいいはず
もし明日が来ないとしたら
あなたは今日を後悔するだろうから

微笑みや 抱擁や キスをするための 
ほんのちょっとの時間を
どうして惜しんだのかと
忙しさを理由に
その人の最後の願いとなってしまったことを
どうして してあげられなかったのかと

だから 今日
あなたの大切な人たちを
しっかりと抱きしめよう
そして その人を愛していること
いつでも
いつまでも 大切な存在だということを
そっと伝えよう

「ごめんね」や「許してね」や
「ありがとう」や「気にしないで」を
伝える時を持とう そうすれば
もし明日が来ないとしても
あなたは今日を後悔しないだろうから
----------

私も悔いのない人生を歩んでいきたいと思います。

なおこの詩は、サンクチュアリ出版から「最後だとわかっていたなら」というタイトルで、書籍として販売されています。本の後半部に、訳者である佐川睦さんのコメントが載っていて、非常に感銘を受けました。多くの方に読んで頂きたいと思います。
[PR]
by d_mitsuda | 2013-07-26 20:32

小説

仕事柄、本を読むことが多く、特に健康や医療に関わる本はたくさんの本を読みます。しかし最近、友人から勧められた以下の書籍

・篠田節子 著「ブラックボックス

を読んだのをきっかけに、以前はよく読んでいた小説もまた読むようになってきました。
「ブラックボックス」は、サラダ工場や学校給食等、食の問題をテーマとした本です。元々は食に関する知識を深めようと読むことにしましたが、読み始めると話しにのめり込み、実学書だけでなく小説もやはり面白いと言う気持ちが再び芽生えました。
そこでここ最近は、実学書に並行して小説も読んでみることにしました。と言っても、健康や医療をテーマにした物語ですが・・・。

今読んでいるのは夏川章介 著「神様のカルテ2」。
信州にある「24時間、365日対応」の病院で働く29歳の内科医とその妻、同僚、患者さんたちの生き方を綴ったお話で、櫻井翔さんと宮崎あおいさんが夫婦役で出演され映画化もされた大ヒット作品です。
登場人物の織り成す人間ドラマに心の底からはまっています。

以前は実学書より小説を読むのが好きで、司馬遼太郎、山崎豊子、吉川栄治、春江一也等の作品はよく読んでいました。
これからはこのような心に響く小説も、積極的に読んで行きたいと思います。
[PR]
by d_mitsuda | 2013-07-19 20:57

薬と倫理

友人が先日インプラントの手術をした際、抗生物質と抗炎症剤(?)を5日分処方されました。全て飲みきるようにと指導され、毎日きちんと服用していたところ、3日目になると尿意はあるもののほとんど尿が全く出なくなりました。理由が全く分からなかったのですが、もしかしたら薬の副作用かもしれないと思い、4日目は服用を中止したところ、4日目の夜に尿が大量に出たそうです。

本質的に効くかはどうかは別にして、うつ病と診断された場合、通常は薬が処方されます。これらの薬は製薬会社が治験を行い、効果があると判断された場合に販売の認可がおりたものです。しかし、製薬会社が行う臨床試験はあくまでもその薬を単体で使用した場合に限るもので、数種類のうつ病薬を併用した場合に効果が増すのか、あるいは副作用が増えるか等の治験は一切行っていません。にも関わらず、複数のうつ病の薬を処方する(多剤併用)率は日本では34.9%と高く、他の国を圧倒しています。
しかも、うつ病の薬は副作用が多いことを厚生労働省も認めていて、奇声を上げる、ドアや壁を蹴る、自殺・攻撃性が増す等の異常行動を起こすことが少なからずあり、そのために(本人の意識がない状態で)強盗等の犯罪を犯してしまった事件もある程です(参考 :NHK取材班 著「うつ病治療 常識が変わる」)。

子宮頚癌ワクチンの副作用が多発し、中には車椅子生活を余儀なくされた中学生の女の子もいます。
子宮頚癌は、ヒトパピローマウイルスへの感染が原因とされています。ヒトパピローマウイルスには様々な型があり、欧米での子宮頚癌の原因ウイルスは主に16型あるいは18型と言われています。一方日本の場合、子宮頚癌の原因ウイルスとして16型や18型は非常に稀で、厚生労働省によると、日本人の一般女性で16型に感染している人は0.5%、18型に感染している人は0.2%とのことです。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=yUZEm5JRvjM

にも関わらず、16型あるいは18型にのみに対応する子宮頚癌ワクチンが、最近まで日本では定期勧奨摂取になっていたのでした。しかも16型や18型のウイルスに対してさえも、効果が定かでないという言うのに。

お金のために他人を傷つければ強盗致傷罪として警察に捕まります。もし死に至った場合には強盗致死罪となります。
そうであるならば、害があると分かっているのにも関わらず、お金の為に危険な薬やワクチンを製造・処方する、あるいはそれを認可するのは何故罪にならないのでしょうか?
次の本は、薬やワクチンの本質が分かる優れた書籍と思います。

・バート・メンデルソン 著「医者が患者をだますとき
・船瀬俊介 著「クスリは飲んではいけない
・母里啓子 著「インフルエンザワクチンはいらない
[PR]
by d_mitsuda | 2013-06-22 20:52

教育者

大阪に、大阪市立泉尾工業高校と言う高校があります。偏差値38と学力的には決して高い高校ではありません。いわゆる落ちこぼれと言われる子供たちが集まり、授業風景も学級崩壊と言ってもいいような学校です。しかし、学年が上がるごとに子供たちが変わり、授業もまじめに受けるようになります。学級崩壊もなくなり、またいじめもないそうです。

いじめがない理由は、生徒がお互いにそれぞれの長所を紙に書き、教室に張り出しているからです。それを皆が見ることが出来るので人の良い点を知ることが出来、会話のきっかけにもなり、自然と和が出来るのでしょう。
これは、校長先生をはじめ教師の方々が本気で取り組んでいるからこそ、このようなことができるのだと思います。

この話を聞き、小学生時代のことを思い出しました。小学校5・6年の時の終業のホームルームでは、その日にあったクラスメートの良い点・悪い点を指摘しあうのでした。良い点はいいとしても、悪い点となると、言われる方はたまったものではありません。時には悪口の言い合いや、あるいは一人の生徒をつるし上げ魔女裁判のようになってしまうこともありました(勿論、行き過ぎたときには先生が止めに入りますが)。今思うと、ひどいホームルームだったと思います。

卒業後、高校生の時に小学校時代の同窓会があり、小学校の体育館に、6年生の時のクラスごとに集まったことがありました(全部で6クラスあったと思います)。ところが、他のクラスはどこも10名以上の参加があったのですが、私のクラスだけ私を含め2名しか集まりませんでした。

もしかしたら私のクラスメートは、上述のようなホームルームも含め、良い思い出を持てていなかったのかもしれません。

教育と言うのは教師の人間性・指導力が本当にものを言うのだと、つくづく思いました。
(参考:「コンドルブルーのおすすめはこれ」)。
[PR]
by d_mitsuda | 2013-06-21 20:55

菊池桃子さん

もう2週間も前のことですが、タレントの菊池桃子さんがウェブニュースに載っていました。

http://sankei.jp.msn.com/life/news/130603/trd13060323060019-n1.htm

何でも今春、NPO法人「キャリア権推進ネットワーク」理事に就任し、自分の働き方を主体的に選べる「キャリア権」の普及を目指すため、元厚生労働事務次官の戸苅利和氏らと意見交換を行う一方で、母校の戸板女子短大客員教授として、労働教育に関する講義で熱弁を振るっているとのことでした。

労働問題への強い思いは、脳梗塞を患い左手足にまひが残る長女の子育てから培われ、「希望した学校に受け入れてもらえず就学がとても難しかった。国の政策や社会構造に疑問を持った」と話され、社会的弱者のための職業訓練の必要性を身近な問題として捉えるようになったそうです。

中学生か高校生の時、「パンツの穴」と言う映画を見て以来、一時期ファンだったことがあります(ファンクラブに入っていた、と言う程ではありませんが)。また私と年が同じで、高校時代の友人が、菊池桃子さんと中学時代にクラスメートであったこともあり、(私の一方的な思いではありますが)妙に親近感を覚えていたこともありました。

そんな菊池さんが、今や社会貢献をすべくNPO法人の理事をし、また大学で教鞭をふるっていることに大変嬉しさを感じます。
私も医療従事者として、そのような貢献の道に邁進できたらと思います。
[PR]
by d_mitsuda | 2013-06-18 20:43

家族

今日、昼休みに綱島公園に散歩に行ったら、移動動物園が来ていました。小さな檻が幾つかあり、その中に羊、ヤギ、豚、ウサギ等の動物がいて、たくさんの家族連れが餌のキャベツを与えたりと、動物とたわむれていました。

子馬の背に乗せてくれるアトラクションもあり、そこには檻を囲むように一列の長い待ちの行列が形成されていました。長い時間を待ち、ようやく馬の背に乗ることのできた子供は、大はしゃぎの様子でした。

治療院から綱島公園に行く途中に幼稚園があります。今日は運動場でバザーを開催していて、ここも沢山の人で賑わっていました。
幼稚園を通り過ぎたところの路上で、お母さんと小さな女の子とすれ違いましたが、次のようなような会話が聞こえて来ました。

女の子 「お弁当に焼いた魚を入れて欲しい」
お母さん 「お魚が食べたかったの。
      今日のお弁当には入っていないの。
      なので今晩家で焼いて食べようね」

他愛のない会話ですが、何故だかとても心地よかったです。
私も近い将来、そんな家族を持てたらと思います。
[PR]
by d_mitsuda | 2013-06-01 20:15

僕のうしろに道はできる

先週の日曜日、「僕のうしろに道はできる」と言う映画を見に行きました。

ある日突然、脳幹出血で倒れた宮田俊也さん。倒れた当初は万が一つにも意識は戻らず、一生、体のどこも動かないと思われましたが、回りの人の懸命な協力・応援のもと必死にリハビリを行い、少しずつ症状が改善していく模様を描いた映画です。映画では、宮田さんのそれらの様子の他、瞼を用いた意思疎通の方法も映されました。
また熱中症をきっかけに脳にダメージを負い全身麻痺となった高校生が、家族の協力のもと懸命のリハビリを行い、少しずつ体調が改善していく様子も紹介されました。

この映画自体は素晴らしく、胸を打つものもあり、更には独自の効果的なリハビリを編み出した看護師 紙屋克子氏の紹介や、また宮田氏と同様に植物状態に苦しむ患者さんやご家族のために、様々な効果的なリハビリ法や介護法を紹介するプロジェクト 白雪姫プロジェクトの話しもあり、良いものではありました。
しかし、以下の3点があれば更に良いものになったと思いました。

① 食事について
脳梗塞後遺症に限らず、食事は健康改善においてあらゆる治療の基本となるのは周知のことです。しかし映画の中ではチョコレートを食べたり、あるいは牛丼を食べたりと、食事の重要性が全く理解されていないようでした。
脳梗塞でありませんが、砂糖の摂取は認知症の発症率を飛躍的に高めますし、動物性食品の摂取も健康に害のあることは様々な治験から明らかですので、食事も正しいのもにすれば、更に良い効果がでると思います。

② 代替療法の併用
鍼治療を含めた代替療法の併用もまた、脳梗塞後遺症の回復にとても有効です。宮崎県にある山元病院では、独自の鍼治療を行うことで、優れた治療成績を出しています。

③ イメージ療法の効用
アメリカ人作家のモリス・グッドマンは、飛行機事故で頚髄損傷を行い、全身麻痺により自発呼吸や嚥下も出来ない状態でしたが、9ヵ月後のクリスマスには歩いて自宅まで帰れるようになると強い信念を持ち、その姿を絶えずイメージしていたら、本当にそのようになりました(参考:ロンダ・ハーン 著「ザ・シークレット」)。

以上の点も映画に組み込むことができたなら、より素晴らしいものになったのではと思います。
[PR]
by d_mitsuda | 2013-05-01 21:10

夢まつり

先週末の日曜日は、父の会社でお祭りが開催され、私も手伝いに行ってきました。今年で18回目を迎えるお祭り(夢まつり)は、焼きそばやカレーライス、菓子パン売り場と言った飲食コーナー、射的、金魚すくい、子供の木工教室といった体験コーナー、そしてダンスや歌のパフォーマンスが見られるステージコーナーなど見所満載のお祭りでした。

私は飲食コーナーの揚げダコ売り場の担当となりました。揚げダコとは、たこ焼を揚げたもので、大きな揚げダコを6個1パック、150円で販売しました。
私はそこで、調理したり(揚げたり)、あるいは売り子となって販売したりとそんなお手伝いをして来ました。他には、調理し終えた揚げダコをパックに詰め、ソース、青海苔をぬる係りなどもありました。
b0140293_19212669.jpg

日曜日は風は強かったものの天候はよく、多くの方が来場されました。そのお陰もあって、用意した揚げダコは完売となりました。お買い上げ頂いた方に感謝です。

ステージコーナーでは、日吉台中学校の吹奏楽部の生徒さんたちによる演奏会、地元のチアリーディングチーム(ドルフィンスター)による演舞、また綱島駅近くにあるダンス教室(Wドリーム)の生徒さんによるダンスパフォーマンスなどがありました。
b0140293_19295539.jpg

皆さん生き生きと、そして見事に演舞され、会場の方々を魅了していました。

来年もまた参加したいと思います。
[PR]
by d_mitsuda | 2013-04-16 20:19

横浜

昨日は、横浜国際フォーラムの手伝いに、JICA横浜まで行ってきました。国際フォーラムでは様々な国際協力に関する催し物がありますが、青年海外協力隊の応募相談も行われ、私は協力体のOBとして相談役として参加しました。

相談はJICAの職員の方と一緒に丸テーブルで受けたのですが、相談会の合間にその職員の方と横浜市政について話し、横浜が国際交流において段々と活動が活発化していると言うお話しを伺いました。
例えば赤レンガ倉庫前で行われるアフリカンフェスティバルもそうですし、昨年はAPEC横浜フォーラムが開催されたりもしました。そのお陰で横浜市内のホテル稼働率も8割を超えるなど、経済効果は大きかったと聞きます。
これらは多くの個人、団体の協力によってなされた成果だとは思いますが、トップである林市長の功績もやはり大きいものと思っています。

国際協力ではないですが、市長の業績の中でも一際目をひくのが待機児童0(今年の4月1日から)。多くの自治体が対処に困り、また歴代の横浜市長もなしえなかったことを林市長は就任3年目で成し遂げたのは驚嘆のほかありません。
市長就任時1000人以上いた待機児童を0にした秘訣(施策)は以下の5つです。

① 保育コンシェジュジェの設置
親御さんの要望と保育施設のマッチングを行う係りです。

② 家庭保育の普及
子供が大好きな方のご家庭で子供を預かってもらう。もちろんこの家庭(住居)は、横浜市の認可を受けた保育施設となります。

③ 幼稚園に協力してもらう
横浜市内の40%以上の幼稚園が、午後の時間帯も子供の預かりに協力してくれるようになりました。

④ 鉄道会社の協力
線路下に保育施設を創設。

⑤ 企業、大学の協力
日産等の企業や、横浜国立大学内に保育所を設置してもらいました。

このように、林市長が旗振り役となり様々な協力を得て、待機児童が0となりました。
この模様はマスメディアにも取り上げられ、同様な施策を試みる地方自治体も出てきたそうです。

待機児童0にしても国際交流にしても、横浜の今後の展開を、私も一横浜市民として楽しみにしています。
[PR]
by d_mitsuda | 2013-02-11 20:47


木の香治療院 院長日記


by d_mitsuda

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

カテゴリ

全体
セミナー
はり灸
健康
出産・育児
光線
美容

ガストン・ネサーン
未分類

以前の記事

2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月

フォロー中のブログ

メモ帳

最新のトラックバック

ライフログ

検索

その他のジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧