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食べてはいけない?

「食べてはいけない!?アメリカ製食品ワースト20」と言う本が出版されました。この本にはカテゴリごとにスーパーマーケットで買ってはいけない健康に悪い食べ物が20個載っています。「それでもそういう食べ物を食べたい!」という人のために、代わりに買って、満足できるものも紹介してあります。

この中には、日本でも買える物があります。例えば△△製のアイスクリーム。私は普段、甘いものは取らないようにしており、アイスは滅多に食べませんが、どうしても食べたくなったらこのアイスを食べるようにしていました。しかし、最も体に悪いアイスクリームに選ばれてしまいました・・・。これからは何を食べよう・・・

参考記事:MSN デジタルライフ ライフハッカー(日本語版)より
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by d_mitsuda | 2009-02-19 22:04 | 健康

パタカラ

Mパタカラと言う医療器具があります。脳梗塞後遺症の改善等、様々な症状・疾患に効果を発揮しています。また表情筋のトレーニングにもなるので美容にもよいです。そんな素晴らしいMパタカラ、その効用(過去に、治癒ないしは改善が見られた症例)についてご紹介します。

①脳血流の活性化
・認知症
脳梗塞後遺症(麻痺) 等 → 要介護度の改善、寝たきりが歩けるようになる 等
ダウン症
知人のお子様(ダウン症)がパタカラを使用し始め、半年ほどしたら良い変化が現れてきたそうです。話しを聞くと、1日1回しかパタカラ訓練をやっていなかったそうで、1日3回行うように伝えました。きっと、びっくりするような変化が出てくるでしょう

②酸欠の改善 (就寝時に口呼吸だと気道が狭くなり、十分な酸素摂取が出来ず酸欠となる)
・日中の傾眠
・集中力の欠如
・夜間高血圧
・睡眠時・起床時の頭痛
・夜間の頻尿
・不整脈

※睡眠時無呼吸症候群の臨床症状

③熟睡できるようになる (上記の様に酸欠状態だと、脳が酸欠を回避するため覚醒してしまう)
・ホルモンに関わるもの(更年期障害 等)
肥満
※脂肪分解作用のある成長ホルモンは、熟睡時に分泌されます。その為、パタカラを行い熟睡できるようになると、痩せられる方もいます

④免疫力の向上によるもの (口呼吸を治すことに基づく)
・アトピー性皮膚炎
・風邪をひきにくくなる  (インフルエンザにもかかりにくくなる)

⑤自律神経の調整によるもの
・不眠
・便秘
・更年期障害
・ドライアイ、ドライマウス

⑥その他
・美顔(写真

勿論、効果の程度には個人差がありますが、何かしら変化が起きれば幸に思います。いつの日か歯磨きと同じように、パタカラも生活の一部になるのではと思っています。
Mパタカラの詳細は、こちらをご覧下さい。
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by d_mitsuda | 2009-02-19 18:07 | 健康

学術発表会

私が所属している鍼灸治療の研修会(臨床研修会)では、毎年4月、会員向けの学術発表会が行われます。今年は私も講演者の1人となり、昨日、講演の原稿を、主催元である鍼灸治療院に届けました。
講演のテーマは、鍼灸治療の臨床に関するものが主ですが、鍼灸や東洋医学的な事柄であれば、他の内容でも発表できます。そこで私は、千島学説について発表することにしました。

原稿作りのため千島先生の著書を読み返しましたが、千島学説の素晴らしさに改めて感銘を受けました。今、様々な健康本が出ていますが、大概は「病気の原因は△△であり、これさえやれば健康になれる」的なものが多いと思われます。しかし千島先生は、病気の成り立ちをあらゆる方面・分野から説明し、その原因に基づき、健康回復に至る方法として気血動の調和の必要性を示唆されました。
1人の人間が、これ程までに多分野にわたり、包括的に人体の生理及び病理を説明した科学者(生物学者)は他にはいないのではないでしょうか?
今回、千島先生の著書を読み返し、改めてそんな風に思いました。

学術発表会では、時間の都合上、千島学説のほんの触りしか話せません。しかし、参加される方(鍼灸師)に何かしらメッセージが伝わり、彼らの治療の参考になれば幸に思います。

そう言えば、先日のブログでも少し触れましたが、千島学説の理論に基づき自らの乳癌を改善された稲田さんのセミナーを、従姉が開催します。
西洋医学では、癌治療の第一選択枝として手術が挙げられるようですが、体への負担が大きいですし、その後の人生を考えると、別の選択枝による治療が良いように思います。それには、千島博士が言われる気血動の調和を行い、癌を自然消退させるのが理想なのではないかと思います。

先日友人から、知人が子宮癌になったと知らされ、早速自然療法及び稲田さんのセミナーについて教えました。軽度の子宮頚癌は別にして、子宮癌を手術する場合、日本では卵巣・卵管・子宮、リンパ説全てを取ってしまいます。女優であり、子宮癌により子宮摘出を行った洞口依子さんの著書「子宮会議」を読むと、子宮を取ることは、その後の人生で大きな弊害があるようです。
であるなら、その子宮癌の方も、稲田さんのように気血動を調和させ、癌を克服(自然消退)出来れば、と思っています。

稲田さんのセミナー、私も参加予定です。千島学説について知りたい方、それを健康に役立てたい方、また知人やご家族で癌を患っている方などいらっしゃいましたら、是非こちらのセミナーにお越し下さいね。
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by d_mitsuda | 2009-02-17 19:09

鍼灸治療の研修会

昨日、鍼の研修会参加のため、三島に行って来ました。少し遠いかな?という気もしますが、新幹線を使うとあっという間です。なので三島行きは、小旅行みたいで、割と好きな研修の一つです。
鍼治療には様々な流派がありますが、三島で教えていただく療法は、故長野潔先生によって創始された、長野式と言われる鍼術です。特色は、体の各診断点を押圧して、痛みのある部位の痛みを無くすように鍼治療を行うことで、全身の気血の流れを良くしようとするものです。

研修会は、午前中は講師による講義及び鍼治療のデモ、午後は研修生2人でペアーになり、お互いに鍼を打ち合います。

今回の講義のテーマはスポーツ障害、要はスポーツのし過ぎ等によって発症する障害(病気)への鍼灸治療でした。そして今回は、スポーツ障害の中でも特に腰痛について、講義がなされました。
スポーツで腰痛を発症し得るケースは多々あります。同じ反復動作を繰り返すことによって筋肉が疲弊し、炎症を発症します。例えばゴルフのスウィングなんかもそうでしょう。そのような時は、通常とは反対側の姿勢でスウィングしたりするのも症状軽減に役立ったりします。

午後はペアーになって鍼を打ち合いましたが、相手の方は慢性腰痛、心房細動(心臓の病気)のある方でした。慢性腰痛は、職業病とも言えるでしょう。
早速、長野式の手順に基づき鍼治療を行い、最後に琵琶の葉温湿布を腰部に当てました。すると、腰痛がかなり軽減したとのこと。鍼治療もさることながら、琵琶の葉温湿布との併用により、効果が倍増したのでしょう。

私も臨床においては琵琶の葉温灸を使いますが、今後も積極的に使っていこう思いました。
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by d_mitsuda | 2009-02-16 20:27

光田三兄妹

今日、久しぶりに友人からメールがありました。何でも髪の毛が薄くなり、ケーシー療法で勧めている原油シャンプーを、従姉の菜央子さんのお店で買ったとのことでした。

友人はかつてエドガーケーシーの本を読み、原油マッサージによる育毛法を知り、今回の原油シャンプー購入に至ったのですが、今日、私のブログを見ていて、ケーシーショップの店長が私の従姉であると知ったそうです。またケーシー関連の書籍を幾つも著述している、日本エドガーケーシーセンター会長 光田秀さんが私の従兄であることも、本日知ったとメールにありました。

人の縁は不思議だなぁーと思います。こんな風に、色んなところで縁が繋がっていきます。
菜央ちゃんは、私がブータン赴任時代に一度ブータンまで遊びに来てくれたことがありますが、それまでは全く交流がありませんでした。しかし、来ブを期に縁が深まり、最近は更に拍車がかかり、公私共に様々な場面で交流があります。

またスピリッチュアル系のセミナーに行くと、秀さんのことを知っている方が多く、ここでも従兄との深いつながりを感じます(と言っても、これは単に秀さんが有名なだけですが)。

いつか秀さん、菜央子さん、そして私の光田三兄妹(?)で、何か面白い仕事をしてみたいと思います。

そうそうケーシーによる育毛法は、脱毛が緩徐であれば古ジャガイモの皮を食べることを推奨しています。また急性期の場合は原油マッサージで、中間くらいの場合はラードによるマッサージを勧めています。髪の毛の薄さが気になり始めたら、一度ケーシー療法を試してみて下さいね。友人の半年後を楽しみにしています。
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by d_mitsuda | 2009-02-15 01:18

9・11とウーマン・リブの真実

今日、従姉から、ユーチューブに載せれた衝撃的な映像を教えてもらいました。これは、様々な社会悪を告発してきた映画監督のアーロン・ルーソのインタビュー映像ですが、9・11、ウーマンリブ発生の真実(と思われること)について、描かれています。

インタビュー (1/2)
インタビュー (2/2)

国家や民族を越え、人類全ての人間が幸せになる世の中が来ることを、心より願っています。
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by d_mitsuda | 2009-02-13 21:46

雲南紅豆杉の抗癌効果

一昨日、知人の会社の経営計画発表会に参加しました。知人の会社は、血液検査等を行う臨床検査機関で、5年ほど前に参加した経営研修会で、その方との縁が生まれました。

経営計画発表会は様々なプログラムからなりましたが、その1つに北里大学医療衛生学部 信川高寛医学先生による「雲南紅豆杉による癌治療」セミナーがありました。雲南紅豆杉は、中国雲南省に生息する樹齢三千年以上に及ぶ巨大な杉の木で、この杉から取れる錠剤を制癌に用いると言うのです。

雲南紅豆杉の臨床研究は、北里大学、金沢医科大学、神戸薬科大学、富山大学、茨城キリスト教大学、アルバート・アインシュタイイン大学等の各ドクターで構成される評議員により行われ、以下の効果が認められています。

①正常細胞を傷つけず、癌細胞だけを狙い撃ちして死滅させる選択的抗がん性
→ 副作用がない
特異的な直接攻撃により、癌細胞の自然死(アポトーシス)を誘導
③免疫細胞であるマクロファージが生きた癌細胞も食べる特有の免疫賦活作用
→ マクロファージは、通常、異物として認識できない癌細胞を食べる(攻撃する)ことはしないのですが、雲南紅豆杉を摂取すると、癌細胞を異物として認識し、攻撃するようになります
④癌発生の要因の一つである活性酸素の抑制(抗酸化作用)

以上4つが雲南紅豆杉の特徴ですが、何よりも優れているのが他の抗癌剤と異なり、副作用がないことです。臨床的には、手術や抗癌剤との併用で、乳癌、腎臓癌、肺ガン、直腸癌等に癌の消退や再発防止効果が認められており、雲南紅豆杉単独での利用でも、卵巣癌の消失が報告されています。
雲南紅豆杉は、抗癌作用があると言っても薬ではなく、健康食品と言う位置付けであるため、病院ではなく薬局やデパート等で購入することが出来ます。症状に応じて推奨摂取量が異なりますが、どれだけ多く摂取しても身体に害はありません。但し、値段は高価です。
癌治療の基本は、食事、運動、精神の安寧にあると思いますが、雲南紅豆杉の活用も、必要に応じて検討されるのも良いかもしれませんね。

癌と言えば、体内の酸素不足もその発症要因の一つとして考えられています。筑波大学生命環境科学研究科の石川香氏によると、低酸素状態下では代謝異常を起こし、癌化が誘引される可能性があると述べています。低酸素になる原因は様々あると思いますが、睡眠時の口呼吸による気道狭窄も要因の一つかもしれません。癌の方で口呼吸をされている場合には、その改善策としてMパタカラを実践するのも良いかもしれません。

なお、ケーシーショップを営む従姉が、乳癌を改善した作家の稲田さんの講演会を、3月20日に開催する予定です。是非こちらもご覧下さい。
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by d_mitsuda | 2009-02-13 21:18

後輩の来院

一昨日、鍼灸学校の後輩2人が治療院に遊びに来てくれました。後輩と言っても通学していた頃に重なっていた時期はなく、毎月一回三島で行われている鍼の研修会で知り合った方で、年は私よりも少し上です。

そのうちの1人は、光線治療に興味を持っての来院でした。彼女のご自宅にも光線治療器があり、臨床上、どのように使っているのか知りたいとのことでした。
料金案内にもある通り、実際の施術に当たっては、光線治療単独の他、鍼灸との併用、及び鍼治療の一環として足裏に光線を当てます。結核治療を行うサナトリウムでも足裏の光線照射を大事にしており、臨床的にもこれを行うのと行わないのでは、効果に大分違いがあるように思います。

光線治療は単独でも効果はありますが、慢性疾患の場合は週2回くらい行うと、より良い効果が出ます。また、癌を含め症状の重い方は、やはり光線と鍼灸治療の併用が望ましいです。
そんな説明を、後輩にはして差し上げました。

もう1人の方は変わった経歴の持ち主で、かつては外資の銀行に勤め、今は自分で出版社を持ちながら鍼灸学校に通っています。銀行に勤めていた頃に、アメリカにあるバーバラブレナンのヒーリングスクール(BBH)に2年ほど通い、その後はサンディエゴにあるヒーリングスクールに暫く通いました。彼女は、BBHの源流であり20世紀最高のヒーラーと称されたダスカロスについても勉強をし、かつて「ムー」と言う雑誌に彼の記事を載せたこともあります。
将来は、鍼とヒーリングを併用した治療を展開できないかと話されていました。

私の話しを聞きに来たと言うお2人でしたが、私が教えてもらうことが多く、素晴らしく充実した時間となりました。
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by d_mitsuda | 2009-02-12 16:10

四国赴任

鍼灸学校時代のクラスメートが、今年の4月から鍼灸の教員として、四国に赴任することになりました。彼女は免許取得後、教員養成科の履修を経て、この度の赴任に至りました。学生時代の彼女のことを思い出すと、教員養成科に行くことだけでも驚きでしたが、今回の四国赴任は更にビックリなニュースでした。

彼女は成績こそパッとしませんでしたが、まだ24歳と言う若さでいつも、そして何事にも一生懸命だった記憶があります。試験前は夜遅くまで図書室にこもり勉強し、アルバイトも積極的にこなし、2年生の時は鍼灸医学会で古典について発表したりと、とても活動的な学生時代を送っていました。またバイト先で買って来たドーナツをクラスメートに配ったり、バレンタインデーの時には皆にチョコレートを配ったりと(私もほんの少しあやかりました)、心優しい面も持ち合わせていました。
そう言えば、協力隊に参加した女性も、そのような一生懸命な人が多かったです。なので、私と彼女は随分と年が離れていますが、話をしていても心地良かった思い出があります。

四国と言えば、私は坂本竜馬が好きで、司馬遼太郎の「竜馬が行く」はこれまで幾度となく読み返して来ました。江戸末期の日本の混乱を鎮め、平和的解決に導いた坂本竜馬の生き様に触れると、心が震え「男はかくあるべし!」なんて思います。

赴任前に一度、四国赴任に至った経緯など色々と話しを聞いてみたいと思います。そしていつか四国に、坂本竜馬の生地に訪れてみたいと思います。
友人の四国での活躍を心より祈って・・・。
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by d_mitsuda | 2009-02-12 13:30

プチ・クラス会

先週末、大学時代の友人と久しぶりに飲みに行きました。場所は、川崎駅そばにあるベルギー料理レストラン・パトラッシュ。パトラッシュなんてフランダースの犬を思い描いてしまいますが、店の雰囲気は全く違うものでした。

その日は仕事があったので、待ち合わせ時間に1時間ほど遅れて到着。店の中に入ると、懐かしい顔が3つ、ジャーナリストとして活躍する「ケイ・ミズモリ」、一級建築士として住宅から事務所まで様々な建物の設計を手掛ける田中、そしてお父様の跡を継ぎ業務用ヒーターを製造する会社を経営する天川の3人が居ました。
田中は、私の父が経営する建設会社と仕事上の付き合いがあり、最近も何度か会っていたのですが、ケイ・ミズモリと天川は5年ぶりの再会。髪が薄くなり、多少が腹も出ているなどの違いはありましたが、心は変わらず、楽しい面々でした。

ケイ・ミズモリは、訳書も含めると様々な著書があります。その一つである「超不都合な科学的真実」には、世の中を変え得る様々な歴史的発見が書かれています。例えば、オーストラリアのサム・チャチョーワ医学博士により開発されたワクチン、これはエイズ、ガンの治癒率が99%もあったそうです。しかし、製剤会や医師会につぶされ、陽の目を見ずに終わりました。

他にも、高性能を誇った電気自動車がかつて開発されたことが掲載されていました。しかも、GMやフォードと言った大手メーカーから、今トヨタが開発しているハイブリッドカーよりずっと優れた性能を持った電気自動車が開発されていたのです。しかし、当時の石油業界からの圧力を背景に、電気自動車は姿を消すことになりました。その模様は「Who Killed the Electric Car ?(誰が電気自動車を殺したか)」と言う映画に描かれているそうです。

このような歴史的偉業が政財界の圧力により封印された事実が「超不都合な科学的真実」には書かれています。
彼の別著(訳書)「超シャンバラ」は、地底人に関することが載っています。地球の内部は空洞になっていて、そこには地底人が住んでいると言うのです。友人は地底人を見たことはないと言っていましたが、様々な体験談や史実を勘案すると、居てもおかしくないと話していました。

このような情報を、よく得られたと感心しましたが、色々な情報源があるとミズモリは話していました。こんな活動をしているため、随分と危ない経験もして来たそうです。今はそれ程でもないそうですが、10数年前のアメリカでは、ミズモリの知人のジャーナリストが暗殺されたり、彼自身も命を狙われたりと、それは大変な思いをして来たそうです。前述の「超不都合な科学的真実」には、彼の写真が載っていたので大丈夫なのか聞いたところ、今は大丈夫だと話していました。

他にもマイケルムーアのシッコ、ブッシュ前大統領の選挙のことも含め、様々な面白い話を聞きましたが、また機会があればご紹介したいと思います。その中のうち、彼の著書に関することについては講演会で聞けると思いますので、是非聞きに来て下さいね。

田中は、私たち4人の中で唯一の既婚者、小さな子供が2人居て、子育てに追われる日々と言っていました。数年前の耐震偽装問題を機に最近新しく作られた構造計算に関する資格があるのですが、彼はそれを取得しました。難しい試験だったのですが、運が良かったと言っていました。ただ残念なのが、彼に構造を教えてくれた先生が、その資格試験に落ちてしまったことです。
そう言えば私も、高校時代の数学の試験で、試験直前に友人に教えていた問題と全く同じ問題が出題され、教えた友人は解答できたにも関わらず、私は間違ってしまったと言うことがあります。そんなものなのですね。

天川は、この製造業不況の中にあっても順調に仕事を続けていると話していました。彼の人柄を考えると、手抜きをするのようなことは決してないので、きっと良い製品を作っているのでしょう。それがこの不況の中にあっても順調でいることの秘訣なのだと思います。
業務用ヒーターが必要な方は、是非天川の会社をお勧めします。

今回行ったベルギーレストラン、料理の美味しいお店でした。私以外は皆お酒を飲むのですが、ベルギービールは美味いと、みんな口を揃えて言っていました。
機会があれば、一度訪れてみて下さいね。

また近いうち、皆で会いたいと思います。
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by d_mitsuda | 2009-02-11 22:35


木の香治療院 院長日記


by d_mitsuda

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