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ノーベル賞

先日横浜に、「横浜サイエンスフロンティア高校」が創立されました。この高校は、「ノーベル賞を受賞できる人材を育てよう」と言う理念の基、設立された学校で、既存の高校とは趣を全く異にしています。

ノーベル賞と言えば、私も高校時代、ほんの少しだけ考えたことがあります。どんな内容かは忘れてしまいましたが、「こんなことは誰も思いついたことがないだろう」と言うようなことを突然思いつき、友人と浮かれていたら、別のクラスメートから、「それ既にある」と言われ、たったの10分のノーベル賞の夢がついえてしまいました。

そう言えば、6年前ほどにダライラマが来日し講演を行ったのですが、そこでノーベル賞受賞者の小柴正俊氏もゲストとして呼ばれ、少しスピーチをされました。これもまた話しの内容は忘れてしまいましたが、話しの内容は面白く、ノーベル賞受賞者とはこんな話しをするのかと、感銘を受けた記憶があります。

去年は3人(4人?)もの日本人がノーベル賞を受賞しましたが、近い将来、年に数十人の日本人が受賞するようなことがあるかもしれませんね。そんな人材を育てることを目標とした高校の見学に、いつか訪れてみたいと思います。
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by d_mitsuda | 2009-05-27 01:51

今日は久しぶりに沖縄の方が来院されました。去年来、今回で3回目の来院ですが、東京方面に来る時は寄って頂いています。従姉のブログを読んで当院を知り、ウェブに載せている写真(↓)の光が気に入り、来院していただくようになりました。
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遠いところ、何度も来て頂き、大変嬉しく思っています。

写真の右端にある観葉植物は、開院祝いに友人から頂いたものです。年を経るごとに大きくなり、今や当初の1.5倍くらいの高さまで育ちました。写真には写っていませんが、治療室にあるポトス、待合室にある胡蝶蘭、そしてディスプレイボックスに飾ってあるお花も全て頂いたもの。
縁と言えば、今普及活動を行っている「ナプフリへの道」も、多くの方の縁(協力)によって生まれました。幸せな縁に恵まれていると、つくづく感じています。

全ての縁に感謝し、明日もまた素敵な一日でありますように。
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by d_mitsuda | 2009-05-26 01:43

親孝行・・・

今日は研修も無く、一日オフの日でした。本当は、従姉の菜央子さんと長岡式酵素玄米の会の研修会に行く予定でしたが、私の不手際で研修への予約をしておらず、既に定員一杯になってしまっていたため、参加することが出来ませんでした。

午前中は読書に費やし、昼食後、治療院まで行くと、近所に住む父がやって来てので鍼をして差し上げました。治療が終わると入れ替わりに母がやって来て、母にも鍼をすることに。
もう6年前のことですが、葉書道の坂田道信先生の講演を聞いたことがあります。内容は覚えていませんが、独特な口調に魂を揺さぶられ、「親孝行しよう」と決意した記憶があります。

これまでお世話になった両親、ほんの少しでも恩返しが出来ていたらと思います。
今日は良い一日でした。
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by d_mitsuda | 2009-05-25 01:46

新型インフルエンザ対策

新型インフルエンザの感染者が300人を超えたと今朝のニュースで報道されていました。感染予防の対策として、手洗い、マスクの励行が叫ばれていますが、自己の免疫力を上げることもより重要な感染予防策だと思います。
以下、私のインフルエンザ対策(免疫力向上策)をご紹介します。


① Mパタカラ
インフルエンザ予防を含め、免疫力の向上と言う意味において、医療器具Mパタカラは群を抜いていると思います。その機序や効能はこちらをご覧頂くとして、臨床面では、岩田県遠野市の養護老人ホームにおいて風邪やインフルエンザの罹患がほとんどなくなっています。

② 正しい食生活
私の食事の基本は、酵素玄米・菜食、詳細は、こちらをご覧下さい。

③ ストレスマネージメント
ストレス解消に、散歩、読書、笑い、ポジティブシンキング、ストレッチ、EFT & TFT 等を行っています。時々施術にもEFT や TFTを用いますが、中々興味深い効果が出ます。EFTについては、こちら(英語)をご覧下さい。また、そもそもポジティブシンキングを心がけると、それ程イライラしません。

④ 適度な運動
うーキングを1日1時間ほど、治療の合間にストレッチ等を行っています

⑤ 休息・睡眠
睡眠・休息は細胞代謝(治癒)に不可欠です。少なくとも1日6時間以上の睡眠はとりたいですね。

⑥ 体を温める
体温と免疫力には密接な関わりがあり、体温が1度下がると免疫力が40%近く下がるとも言われています。私は、1日30分の半身浴や、運動(散歩)等を行っています。

⑦ 日光浴
ウォーキングが日光浴を兼ねています。太陽光の重要性についてはこちらをご覧下さい。

⑧ 深呼吸 (丹田呼吸)
私たち人間が生命活動を行う上で一番大切なものは空気(酸素)です。その大切な酸素を体の隅々の細胞まで送り届けるため、日々の生活なの中で深呼吸(丹田呼吸)を取り入れています。丹田呼吸の詳細は、「ナプフリへの道」の丹田呼吸のところを参照下さい。

なお、ホメオパシーのサイトで紹介されている新型インフルエンザ予防(免疫力の向上策)は、以下の通りとなっています。

・体内ビタミンDのレベルを適正にする (ビタミンDの摂取)
・砂糖を摂取しない
・十分な休息
・ストレスマネージメント (→ EFT 等)
・運動
・オメガ-3 の脂肪 を摂取 (サバ、イワシ、海藻、亜麻仁 等)
・手を洗う
・ニンニクを摂取する
・緊急時を除き病院に行かない(感染のリスクがある)
・ワクチンを摂取しない

上記の中でもビタミンDレベルの適正化が、最も重要で効果があると述べられています。実際、ビタミンDの体内濃度と死亡率や疾病率には負の相関があり、ビタミンD濃度が低いほど、死亡率・疾病率は高くなっています。
ビタミンDを摂取するのに一番手っ取り早いのは、日光浴です。日光浴の効果は先述していますが、光線療法で様々な疾患が治癒に向かうことや、サナトリウム(結核療養場)で積極的に日光浴(光線治療)が用いられることなどからもその理由は分かります。
なおビタミンDは、太陽光以外にも、かじき、塩鮭等の魚、キクラゲやしめじ等のキノコ類にも含まれています。
サプリメントとしては、総合サプリメント栄養素であるバイタシナジーにも入っています。またオメガ-3 の脂肪は、フラックスオイルでも摂取できるようです。

上記の詳細は、こちら(英語)をご覧下さい。
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by d_mitsuda | 2009-05-23 13:54 | 健康

四川からの手紙

前の会社(アクセンチュアー)のOB会のメーリングリストに投稿された内容です(投稿者は中国の方です)。
ともて素敵な話しですので、ご紹介致します(投稿者の了解済)

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昨日5月12日は四川大地震一周年で、中国の主要メディアなどは様々な特集を組み、
地震および復興に関する感動的なことをふりかえ、
支援してくださった国や人々への感謝の気持ちを伝えていました。

CCTVは12日、13日の二日間、連続ドラマも放送停止になり四川地震の特集をやっていました。
自宅の衛星テレビで夜の特集番組を見ていました。
私が生まれ育った町の中学校で自らを犠牲して4人の生徒を救った先生や、
自分の子供を実家に預け孤児となった9人の赤ちゃんに次々授乳した女性警察官や、
生後2ヶ月のわが子をカバーするために死んでしまった母親が、
「大きくなったらママがあなたのことを愛していることを分かってほしい」と子供に残した携帯のメッセージなど、
そのほかも数々の庶民による感動的な秘話が紹介されました。

海外援助として、最初に紹介されたのは日本救援隊でした。
救援されたご遺体に対する隊員達の黙祷の写真が新華社で流され、たくさんの中国人の心に響きました。
東京スタジオに元救援隊隊長が生出演し、現地の方とのあたたまる交流はたいへん印象的だったと仰いました。

一年の歳月が経ち、四川地震に関する報道も目立たなくなりましたが、
中国人が隣国日本からの支援を忘れていません。
様々な人々が命をかけて助け合い共有した記憶はそう簡単に消することはできません。

中国でこのような形で日本と日本人が感謝されていることなど、
残念ながらなかなか日本に伝わってこないですが、地震直後の被災地を見た四川出身者として、
中国人として、アクセンチュアOBの方で様々な形で応援してくださった日本人の皆さんに感謝の気持ちを伝えたく、
一期一会の気持ちで、いまを大切にし、仕事や自らの行動を通して恩返しできればと思っています。
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by d_mitsuda | 2009-05-22 23:44

やきとりじいさん体操

「やきとりじいさん体操」ってご存知ですか?
協力隊OGの岡田麻紀さんが、メタボリック症候群解消のために考案した体操で、YouTubeにより全国に広まり、今や健康管理やメタボ対策の各種イベントにひっぱりだこの人気となっています。
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岡田さんは、協力隊時代バヌアツに赴任していたのですが、物が無くても丈夫な体さえあれば幸せに暮らせることに気付き、また自身が赴任以降10Kg以上も太ってしまったことも相俟って、この体操を思いついたそうです。
「串刺しポーズ」等様々な体操があり、私もチャレンジしましたが、結構激しく、日頃の運動不足を痛感いたしました。

DVD「やきとりじいさん体操」も出ていますので、宜しければご覧下さいね。

参考元 :「JOCAダイジェスト No13」 (社)青年海外協力協会 発行
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by d_mitsuda | 2009-05-20 20:27

新型インフルエンザ

最近、新型インフルエンザについて、連日ニュース番組等で報道されています。昨日見たウェブニュースでは、150人近い感染者が出たとのことでした。ただ不思議なことは、海外からの帰国者は別として、感染源が特定されていないケースがあることです。これについて、私なりに解釈してみます。

形態形成場と言う概念があります。ルパート・シェルドレイクが提唱した仮説で、以下の4つの概念からなります。(ウィキペディアから転載

①あらゆるシステムの形態は過去に存在した同じような形態の影響を受けて、過去と同じような形態を継承する。(時間的相関関係)
②離れた場所に起こった一方の出来事が、他方の出来事に影響する。(空間的相関関係)
③形態のみならず、行動パターンも共鳴する。
④これらは「形の場」による「形の共鳴」と呼ばれるプロセスによって起こる。

非常に簡単に言えば『直接的な接触が無くても、ある人や物に起きたことが他の人や物に伝播する』と言うことです。イギリスのテレビ局テームズ・テレビによって、シェルドレイクの仮説を調査する公開実験が行われました。

一種のだまし絵を2つ用意し、一方の解答は公開しないものとし、もう一方の解答はテレビによって視聴者200万人に公開する。テレビ公開の前に、2つの絵を約1000人にテストする。テレビ公開の後におなじように別の約800人にテストをする。いずれも、この番組が放映されない遠隔地に住む住人を対象としました。
その結果、テレビ公開されなかった問題の正解率は放映前9.2%に対し放映後10.0%であり、もう一方のテレビ公開された問題は放映前3.9%に対し放映後6.8%となったという。これにより『公開されなかった問題では正解率は余り変化しなかったが、公開された問題は大幅に正解率が上昇した』とされました。

この公開実験によって、シェルドレイクの仮説は多くの人々に知られるところとなりました。
更なる詳細は、「生命のニューサイエンス」を参照下さい。

つまりこの仮説を正とするならば、極論になりますが、新型インフルエンザ感染者の近くに寄らなくても、インフルエンザに感染し得るということになります。

またフランスの外科医レーリーは、肺・消化器などに分布する自律神経を、物理的にピンセットで刺激を与えるか化学的に毒素を与えると、それぞれの支配神経を受けている肺、消化器(胃腸)に、肺には結核の粟粒結核病巣を生じ、腸には腸チフス、赤痢の病変を発症する事を実証しました。つまり、精神的ストレス等により自律神経が乱れると、細菌やウィルスに感染しなくても、これらの感染症またはそれと同様の病変を発症し得ることが分かります。

以上のことを鑑みると、新型インフルエンザへの罹患は、飛沫感染(空気感染)や接触感染だけではなく、何か別のものの影響によって突然体内で発症したのかもしれません。
関西地方の若い方に感染が多く見られることから、関西地方に限局した若い方向けのテレビ番組、テレビゲーム・雑誌を読んだ方たちは、新型インフルエンザの形態形成場にアクセスし易くなり、もしくは自律神経の変調や脳内変化が起こり、新型インフルエンザにかかり易くなったのかもしれません。
もしくは、神戸や大阪周辺の地下(地殻)で変化があり、人体に何かしら影響を与え、それが為に罹患しやすくなったのかもしれません。

そしてこれは、現代の物質偏重主義的な社会、及び食べ物の汚染や間違った食生活等の基盤にあり、更に上記のようなことがきっかけとなって、今回の大量感染に繋がっているのかもしれません。
真実は分かりませんが、私たちは社会を、そして生活習慣をもう一度見直していく必要があるのかもしれませんね。
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by d_mitsuda | 2009-05-19 12:20 | 健康

アースフェスタ

昨日、アースフェスタ神奈川に行って来ました。アースフェスタ神奈川とは、神奈川県に住む約17万人に上る外国籍の方々との多文化共生社会実現に向けて、それぞれの文化や考え方をアピール出来る場、及び互いを理解する機会をつくるため、県内の民族団体、NGO、市民ボランティアなどが協力して開催するイベントです。
私が所属する青年海外協力隊 神奈川県OB会(KOCV)は、アースフェスタに毎年出店していたのですが、今年は出店希望多数のため抽選に漏れ、多分化体験バスツアーなるものを企画し、国際協力に興味のある一般の方や、在日日系ブラジル人の方をアースフェスタに連れて行くツアーを開催しました。

KOCVからは私も含め4人がコーディネーターとして参加。旅バスさんの協力のもと、大型バスを格安でチャーターし、中央林間駅のバス停に10:40に待ち合わせで、本郷台にあるアースフェスタの会場に到着したのは12:00でした。
バスの中では皆自己紹介を行い、余興として協力隊クイズを行いました。以下その一部です。

① パナマでは、赤ん坊をバッグに入れて外出する習慣がある 〇 or ×
② ブータンの主食はお米ですが、その色は黒である 〇 or ×
等々
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皆さんは分かりますか?
ちなみに①の回答は〇、パナマに自生するピタと言う植物で編み上げたチャカラと言うバッグに入れて外出します。また②の回答は×、ブータンの伝統米は赤色です。

アースフェスタの会場に着くと、何とそこからいきなり自由行動。再度の待ち合わせはアースフェスタ終了の17:00でした。
私はOB隊員と共に屋台で昼食を取ることに。メキシコ料理のタコスとケサディーア、韓国料理のプルコギ、名前は忘れましたがインドネシア料理を一つ、最後に生クリームチョコバナナのクレープをデザートに食べました。普段は甘い物を控えているのですが、久しぶりのお祭りと言うことでクレープを解禁。とても美味しく満足しましたが、その後は頭がクラクラして大変でした。

昼食後はお茶コーナーに参加。永山宗華先生が煎じた抹茶を飲み、次いで王蕊さんが入れてくれた中国茶を飲みお茶の文化を堪能しました。中国茶は、始めの一杯はついでも飲まずに捨て、2杯目も飲まずにただ香を楽しみ、ようやく3杯目にして飲むと言う茶の作法があるそうです。とても贅沢な茶のたしなみ方ですよね。

お茶の後は、「映像による子供たちのメッセージ」と言うテーマの映画を見に行きました。在日日系ブラジル人の女の子について2本、そして在日韓国人の大学生について1本と言う、3本のストーリから構成されている映画でした。
中でも在日韓国人についての話しは衝撃を受けました。特に1999年に電車の中で起こった、朝鮮学校に通う女生徒への刃物による切り裂き事件です。その当時、韓国の日本の関係が悪化したことで、全く罪のない女生徒に危害が及んだのです。映画の中の女の子自身は事件には合わなかったのですが、暫くの間、電車に乗るのが怖くてしょうがなかったと話していました。また、就職における差別等、様々な苦悩についても語っていました。
私の知らないところで本人の責任のないところに辛い思いをしている人がいることを知り、自分のあり方について随分と考えさせられました。差別の無い世の中が、実現できたらと思います。

ボランティアとして参加した多分化体験バスツアー(アースフェスタ)、とても充実した一日となりました。
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by d_mitsuda | 2009-05-18 23:06

祝第2版!

3ヶ月前に月経コントールマニュアル「ナプフリへの道」の第1版を発行して以来、多くの方から感想、意見等を頂きました。それらを反映し、より興味深くナプフリにチャレンジしていただけるよう、第2版を作成致しました。
感想・意見を送っていただい皆様、作成にご協力頂いた皆様、普及にご協力頂いた皆様に心より感謝申し上げます。有難うございました。
これが益々世の中に広がり、いつか小中学校の保健の教科書に掲載されれば思います。

第1版を読み、この普及に共感された方が、自然農法で作った野菜を昨日送ってくれました。土の付いた人参、生き生きとしたキャベツは、農薬を使用し生産された野菜とは命の輝きが違うように思います。

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調理するのがもったいないので、生で頂きました。最高に美味しかったです。
このような素敵な野菜を送って下さり、有難うございました。
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by d_mitsuda | 2009-05-01 22:19 | 健康


木の香治療院 院長日記


by d_mitsuda

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