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三島セミナーのご報告

先週の日曜日、お世話になっている鈴木はり灸院の主催による婦人科疾患セミナーに、講師として参加して来ました。
鈴木はり灸院は、毎月、鍼灸師及び鍼灸学生向けに鍼灸の勉強会を開催しており、毎年11月は外部講師を招いてのセミナーを行い、今年は私が講師の任を受けました。

当日は、強風のため電車が止り遅れる方もいらっしゃって、一時はどうなるかと思いましたが、セミナーはスムーズに進み、またこれまで提唱されている医学概念とは異なるようなお話しも抵抗無く受け止めて下さり、良いものになったのではと思います。
以下、参加の方からの感想(一部)です。

http://blog.goo.ne.jp:80/suzunobo18/e/e5d45cf075e5291a0a24aa55bd16abb0

次回は、11月29日、都立大で行います。より良いセミナーにしていきたいと思います。
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by d_mitsuda | 2009-11-22 16:18

ベーシック・インカム

以前のブログで、ドイツで起こりつつあるGrundeinkommen (ベーシック・インカム)についてお知らせいたしました。その当時、10分に満たない予告編ほどの映画でしたが、この程、2時間ものが完成いたしましたので、お知らせ致します。

以下、翻訳者からのコメントです。

--------------
日本の皆様

今年始めの映画ベーシック・インカム/Grundeinkommenの紹介フィルムに引き続き、この度、約100分に及ぶ全フィルムの翻訳を完了させましたので、このメールをもちまして皆様にお知らせ致します。

http://dotsub.com/view/26520150-1acc-4fd0-9acd-169d95c9abe1

を開いて画面下方のGerman[100%]のところをJapanese[100%]にセットし直してスタートさせて下さい。

紹介フィルムと同様、皆様の思いつくかぎりの友人、知人の方にこの完全版フィルムを紹介していただくと共に、御自身のブログなどに組み入れ、宣伝して頂ければ幸いです。
製作者のダニエル・ヘーニー/エンノ・シュミットと共々、日本での映画に対する反響を楽しみにしております。

2009年11月17日 ミュンヘン近郊プッハイムにて

P.S.
フィルムをネットで公開していただく時の簡単な紹介文を参考までに書いてみました。勿論皆さん御自由に御自分の感想なども含めて、多くの人が関心を持って下さるような紹介文を書いて下さることをお願い致します。

【映画ベーシック・インカム/Grundeinkommen日本語字幕付き完全版】
ダニエル・ヘーニー&エンノ・シュミット共同制作、スイス/ドイツ、2008年
2009年始めに公開された紹介フィルムに引き続き、約100分の映画全体がまとめられた日本語の字幕付きで御覧頂けるようになりました。この映画の本質的な内容を御理解されれば、ベーシック・インカム/グルントアインコメン/生活基本金制度が、単なる政治家や経済専門家の討論テーマなのではなく、小さな子供からお年寄りの方まで、人間ひとりひとりの固有の精神と魂に密着するテーマなのだということがお解かり頂けるはずです。
画面下方のGerman[100%]のところをJapanese[100%]にセットし直してスタートさせて下さい。
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by d_mitsuda | 2009-11-22 14:41

健康長寿食と不健康食

一昨日のブログでも書きましたが、今、健康長寿と言われる人(民族)の生活習慣を調べています。
食事の観点からみると、彼らの食事内容は、動物性食品はほとんど取らず(食事全体の数パーセント)、植物中心の食事でした。また食べ方は、あまり加工せず、食材全体を食すような食べ方で、毎日随分と体を動かしている割には少食(1800Kcal)と言うのも、彼らに共通したことでした。

一方、かつて健康だった民族が、不健康になっていった原因をみてみると、どの民族を見ても共通するのは精製・加工食品(お菓子なども含む)、動物性食品、言うなれば欧米食といわれるものへの移行でした。

ナプフリ本の第4版でも触れましたが、不妊、早産・死産、未熟児、奇形児の発症率が年々増えてきています。色々な原因が考えられますが、食事も大きな要因であることは間違いないことでしょう。
また、キレることを原因とする犯罪も、非常に多くなってきています。勿論これも様々な要因があるとは思いますが、食事が大きな原因となっていることは疑うよしのないことだと思われます。

長野県真田町のある中学校は、かつては荒れた学校として有名でしたが、給食を地元産の発芽玄米・菜食・果物にしたところ、生徒たちは見違えるように変わりました。千葉県の野栄中学校も、同様な試みをして立ち直りました。これまで問題を起こす生徒たちは、きちんとした食事を取らず、ポテトチップスやスナック菓子、またコンビニ弁当を多食していた子供が多かったそうです。そして、給食の改善、親を含めた食育の指導などを行ったところ、中学校(生徒たち)は立ち直りました。

私自身もお菓子や甘いものが好きですし、(今はほとんど食べませんが)かつてはよく食べていたので大きなことは言せませんが、これだけ世の中にお菓子や加工食品が氾濫しているのを見ると、これから先、世の中はどうなってしまうのだろうと思ってしまいます。
ナプフリ本や別冊「月経痛・PMS・PMDD編」にもそのようなメッセージを記述し、「何とかしなくては」、などと思ってたところ、お世話になっている鍼灸師の先生がブログで紹介して下さり、大変嬉しく思っています。
もっともっと輪が広がっていけばと思います。
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by d_mitsuda | 2009-11-11 21:13

落し物

昨日、ナプフリ本の別冊「月経痛・PMS・PMDD編」をアップしましたが、何人かの方からコメントを頂きました。しかし、コメントを下さった方がみな男性だったのは、少し不思議な気がしました。まあ人のこと言えませんが・・・。

今日、書籍代の支払い(振込)に銀行に行ったところ、ATMの前に現金(小額)を置き忘れてしまいました。銀行を出た後すぐに気付き、元のATMの場所に戻ったのですが、既にお金はありませんでした。そこで、念のため銀行の方に問い合わせてみると、なんと、届けられていたのです。びっくりしました。世の中、まだまだ大丈夫、なんて思いました。

今年に入って財布や現金など、3回ほど落し物を拾う機会があり、勿論全部警察等に届けたのですが、それが良かったのかもしれませんね。当たり前のことなのですけど。
数日前から定期入が見つからないので、ひょっこり現れて来ないかなぁ、と期待しています。
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by d_mitsuda | 2009-11-09 23:24

別冊「ナプフリへの道」(月経痛・PMS・PMDD編)

別冊「ナプフリへの道」(月経痛・PMS・PMDD編)をようやくアップしました。11月1日にアップしようと思っていたのですが、思ったより時間がかかりました。

多くの人に読んでもらい、月経痛やPMSに悩む人の助けになればと思います。
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by d_mitsuda | 2009-11-08 23:19

柴田久美子さん

島根県隠岐郡にある知夫里島で、なごみの里と言うお年寄りのための施設を運営する、柴田久美子さんと言う方がいます。柴田さんは、島のお年寄がその最期を迎える時まで、一人の人間として尊厳を尊重されることを目指し、その施設を開設致しました。

もう6年も前のことですが、父の会社が柴田久美子さんの講演会に主催したことがあります。細かなことは忘れましたが、こんなところで晩年を迎えられたどれ程幸せだろう、と思った記憶があります。

最近、婦人科疾患セミナーの準備や、本当に意味での健康を得るにはどうしたら良いかを研究するために、健康長寿と言われる人たちの生活を色々と調べていました。そう言えば、知夫里島の人たちも皆健康長寿で、80歳はまだ若いとされていなぁー、などと思っていたところ、なんと従姉のお店で、柴田久美子さんの講演を行うことになりました。この不思議なシンクロに驚きです。

以下、講演会の詳細です。宜しければ、いらして下さいね。
(映画「宇宙の約束」とのジョイントです)

【映画「宇宙の約束」上映と柴田久美子さんの講演会】
よく死ぬことは、よく生きること  ~私らしく生き、私らしく逝きたい~

講師:・岩崎靖子さん(宇宙の約束監督)
    ・柴田久美子さん(なごみの里 代表)

ゲスト:岩田千佳先生(内科医)
    本道佳子さん(ヒーリング料理人)
   
日 時:11月23日(月・祝日) 13時00分~17時30分(15分前後、延長の可能性あり)
場 所:横浜 プラザホテル 5階 芙蓉の間 
    横浜駅東口 徒歩2分
   
参加費:
・お一人    4000円
・寄付金つき 5000円

◎寄付金つき5000円の参加費のうち、1000円は、岩崎靖子さんの次回作の制作資金、柴田久美子さんのなごみの里の活動資金として寄付されます。
◎当日は、ヒーリング料理人の本道佳子さんが調理したスナックを受付にて販売します。
この売り上げの一部も同様に寄付されます。別途のご寄付も受け付けますので、ご寄付を希望される方は、講演会当日、ご持参下さい。
    
振込先:三菱東京UFJ銀行 自由が丘駅前支店     (普通)1529907
定 員:100名

申し込みはこちらから

その他詳細は、こちらをご覧下さい。
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by d_mitsuda | 2009-11-07 21:24

犬の臭い

犬、独特の臭いがしますよね。そばに寄った時、舐められた時、それを感じます。
今まで、あの臭いは犬の持つ生理的なものかと思っていましたが、そうでないことを友人から教えてもらいました。

あの臭い、ドッグフードを食べると出てくるそうです。
犬を飼っているその友人は、自分が食べているもの(玄米ご飯、野菜、魚、味噌汁 等)と同じものを犬にも与えています。すると、以前ドックフードを与えていた時にしてた臭いが、なくなったそうです。勿論、完全に抜けた訳ではありませんが、ドッグフードの時に比べ、著しく減ったと話していました。

ドッグフードは、製品にもよるのかもしれませんが、袋を開けっ放しにして1ヶ月くらい放置していても、腐りません。と言う事は、防腐剤や添加物等、様々なものが入っているのでしょう。
以前、スーパーサイズミーと言う映画を見たことがあります。主人公の男性は、大手ハンバーガー・チェーン店のメニューだけを1ヶ月間食べ続けたら、命の危険に晒されるほどの身体的ダメージを受けました。そのDVDのボーナスパックには、そのお店のフライドポテトを10ヶ月間放置した実験が載っていましたが、なんと、しなびる以外の何も変化がないのです。恐ろしいなぁーと思いましたが、ドッグフードも同じなのではと思いました(勿論、ミネラルやビタミンなどの栄養的なものはフライドポテトよりはずっと良いと思いますし、オーガニックのものであれば、防腐剤等の危険はないのかもしれませんが・・・)。

なお、酵素栄養学のパイオニア エドワード・ハウエル博士は、(猫か犬、どちらの実験か忘れましたが)「ドッグフードやキャットフードを一度与えてしまうと、人工的な味付けに味覚が馴染み、そちらを好むようになってしまう。だから、『犬猫が本能的にドッグフードやキャットフードを食べたがっているだから、生の食事よりそちらが優れている』とするのは間違いだ」と話されています。

犬猫の癌や病気が多発していると聞きます。
愛犬、愛猫のためにも、それぞれの種族の食性を考えながらも、良い食事を与えたいものですね。
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by d_mitsuda | 2009-11-06 19:17

赤坂ロイヤルクリニック

赤坂に、ホメオパシー治療を行う赤坂ロイヤルクリニックと言うクリニックがあります。院長の渡辺先生は、慶応大学医学部を卒業後、数多くの臨床経験を積む傍ら、ホメオパシー医学の研鑽を積み、1999年に開業に至りました。著書も幾つかあり、患者様は日本全国から訪れ、評判のクリニックとなっています。
去年の秋、千島学説セミナーに参加した際、従姉の菜央子さんの紹介で渡辺先生との縁が生れました。今年はカナダのガストンネサンツアーに一緒に行ったりして、色々と勉強させて貰っています。

渡辺先生は、ホメオパシーだけでなく、食事や心のあり方も含め、全人的治療のアプローチを試みています。その一環として、ナプフリの普及にも賛同下さり、受付には一番目立つ場所に、閲覧専用の「ナプフリへの道」及び持ち帰り可能な「ナプフリへの道」(ダイジェスト版)を置いて下さっています。
b0140293_13203951.jpg

先日渡辺先生より、「ダイジェスト版を持ち帰られた患者様からお礼のメールがありました。布ナプキンの重要性、保健授業や親から子へのナプフリ継承文化の必要性についても、そのメールに書かれていましたよ」とお話しを頂きました。このようなメッセージを頂くと、大変嬉しくあると共に、普及への活力が湧いてきます。
このように院長自ら普及に応援下さっている渡辺先生に、深く感謝しております。

第3版前書きで紹介した、ヒーリングサロン「BOTANICO」では、布ナプクラブを今年の11月より開催しています。手作り布ナプ教室や、ヨーガ等を行っているようです。
こんな風に輪が広がり、いつか日本中の女性がナプフリを実践できる日が来ることを、願っております。
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by d_mitsuda | 2009-11-05 13:21

ピンクのオーラ

これまで何度かブログにも書いたことがありますが、今日、オーラを見れる方が来院されました。その方の話によると、私のオーラはいつもは黄色なのですが、今日はピンク色をしているとのことでした。
ピンクは、異性と良縁を築いている人に多く現れる色だそうです。例えば、これから結婚を迎える女性や、新婚さんにはよく見られるとのこと。

しかし、私には思い当たる節が全くありません。
先週の水曜日は黄色だったのに、今日はピンクと言うことは、この一週間の間に何があったのだろう・・・?
この一週間に会った人は???

神秘学や人智学では、人間は肉体だけでなく、更に高次の層が存在していると考えられています。例えば、肉体のすぐ上の層には、「肉体形成を行う鋳型、及び外部刺激から守る防御壁としての機能を司るエーテル体」が、その上には「感情を司るアストラル体」があります。
従って、肉体レベルでの知覚はなくても、エーテル体やアストラル体レベルでは、他人との交流は既に発生していて(良縁を築いていて)、それがオーラのピンク色として現れていると、上記のオーラを見られる方は話されていました。

この一週間、私の気付いていない所で、高次のレベルでは何かがあったのかもしれません。今後の展開を楽しみにしています。

そう言えば、従姉の菜央子さんもかつて、オーラを見てもらったところ、ピンクのオーラが出ていたそうです。しかし、出逢ったのは男は男でも、ネコ、今菜央子さんが飼われているニコライ(♂)だったのでした・・・。
私は、ヒトの女性との縁を楽しみにしています(^^)
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by d_mitsuda | 2009-11-04 18:15

医者のいないところで

昨日も少し触れましたが、デビッドワーナー氏の講演会に、先々週の日曜日に行ってきました。ワーナー氏は、Health Wrights(アメリカの国際保健NGO)代表及びボストン大学国際保健・公衆衛生学部教授を兼任され、これまで世界50カ国以上の保健活動現場の相談・指導に当たられてきました。ワーナー氏の著書「医者のいないところで」は、世界80カ国の言葉に翻訳され、途上国では臨床の現場で、バイブルのように扱われています。

講演内容は、「医者のいないところで」を実践した臨床例かと思っていましたが、冒頭シェリーの詩で始まり、世界(途上国)の現状と、未来に向けてどうすべきか、そんなことを話して下さいました(以下の文章は、当日配られた資料も参考にしています)。
シェリーの詩は、今の世の中を揶揄するのピッタリの詩なので、ここでも紹介しますね。

「Ozymandias(古代エジプトのラムセス2世)の砂漠で朽ち果てた、足だけの『遺体』を、人類の行く末を暗揄するものして読む。このままでは、放漫な王(ファラオ)と同じ運命を人類はたどるのではないか、まさに私たち21世紀の人間は、存亡の危機にある」

この現状を作ってきたのは、富と権力を集中させる一部の巨大勢力だそうです。ちなみに、世界の三大産業は、1位 石油(1.9兆ドル/年)、2位 軍事(1.5兆ドル/年)、3位 麻薬(1.5兆ドル/年)で、どれも世界(環境)を破滅へと導く産業であり、世界の現状との一致に驚きました。

これを打破するには、やはり教育であると述べられていました。それも、これまでのように詰め込み型の教育でなく、自ら考えさせれる「Chain of Causes (原因の鎖)分析」や、「Child to Child」と言う新しい教育のあり方が必要とのこと。
ちなみに、今の詰め込み型の教育は、今の政府組織にイエスマン的に従わせるためのものであり、自ら考えさせるような教育は、政府にとって都合が悪いそうです。

ワーナー氏は、現状にかなり悲観的で、世界がよくなっていく要素はあまり見られてないと言っていました。しかし、先述した良い教育を施し、経済のあり方・民主主義のあり方を変え、情報発信やコミュニケーションとしてのインターネットを活用し、愛や共感と言った霊性に基づいて生き、私達の中にある攻撃性に気付き減らしていけば、未来の可能性はあるかもしれないと話されていました。

講演の後は、ドクター、看護師、当セミナーの主催者を交えてのパネルディスカッションとなりました。幾つか印象に残った話しがありましたが、あるドクターが途上国に赴任したと時、まだ経験もほとんどなく、しかも自分の専門外の病気も診なくてはならなかった為、「医者のいないところで」を見ながら診察と治療をしてきたという話しも、とても興味深かったです。この本は、まさしく医者がいない村でも自分たちで何とか病気や怪我を克服できるように書かれたものです。私も日本語版を買いましたが、一家に一冊あっても良いのではと思います。

そう言えば、協力隊員も、自分の専門外のことを頼まれることがよくあります。私の友人は、アフリカのとある国にコンピューター技師として赴任したのですが、コンピューター技師は電気に関することは何でもできると思われ、エアコンの修理を頼まれした。しかし、さすがに直せなかったそうです。

パネルディスカッションでは、もう一つ興味深い話を聞きました。アフリカのある地方では、子供の頭が陥没していると、親が陥没した部分を口で吸って、形を元に戻そうとしするそうです。ワーナー氏は、それは脱水症なのだから、そんなことをしても意味がないと思いました。しかし、それから暫くして(数年後)、頭に鍼を打ち(棒を立て?)、それに薬草をつけていぶすと、水を飲んだ時の陥没部への吸収がよくなると言うことが分かったそうです。
私の記憶がいま一つ確かでないので、詳細な部分は間違っているかもしれませんが、伝統的なものは何かしら意味があるのだと、話されていました、





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by d_mitsuda | 2009-11-03 22:55


木の香治療院 院長日記


by d_mitsuda

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