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ナプフリワークショップのご案内 ~ この時期だからこそ

昨日、ヒーリング・サロン アンジェリにて、ナプフリ(月経コントロール)完全マスター・ワークショップを開催いたしました。震災直後と言うこともあり、何人の方に出席いただけるのかと思っていましたが、多くの方にご参加いただき満席となりました。
今被災地では、生理用品の不足と言うお話を聞きます。更に神戸大震災の時には、使用した生理用品の処分に困ったと、生理用品の物資支援をした人から聞きました。
そんな話を聞くと、生理用品を使用せずに月経を済ませることの出来るナプフリは、震災時にも大きな力を発揮できる素晴らしい習慣であると思います

そんな素晴らしいナプフリを体得できるワークショップを5月にまた開催致します。皆様のふるってのご参加をお待ちしております。

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■タイトル: ナプフリ(月経コントロール)完全マスター

「布ナプキン」の進化系である「ナプフリ」をご存じでしょうか?
「ナプフリ」とは、「ナプキンフリー(ナプキンから自由になる)」の略で、「生理中にナプキンを使用せず、経血をトイレで排せつする」こと。実は、ちょっとした意識の持ち方や体の使い方で誰でも簡単にマスターできます!

今回は、「ナプフリへの道」の著者である鍼灸師の光田大輔先生とナプフリ実践者のアンジェリの嶋みずえとのコラボ企画により、「ナプフリ」の理論&実践を一度に習得できるワークショップを開催。全くの未経験者でもこのセミナーに参加すれば、どなたでも簡単に「ナプフリ」のコツがつかめます。
「布ナプ」や「ナプフリ」に興味はあるけど、具体的にどうすればよいのかよく分からない、「ナプフリ」をマスターして月経ストレスから完全に解放されたい方にはオススメのワークショップ。
♪「ナプフリ完全マスター冊子」プレゼントつき♪

・・・ナプフリで期待される効果(例)・・・
・生理痛、生理不順、PMS、子宮筋腫等のホルモンバランス全般の改善
・経血量の減少&月経周期の短縮化 
・ヒップアップ&下腹部の引き締め美容効果
・エコで経済的(ゴミの軽減&使用するナプキンが少なくなる)
・女性である自分自身の肉体を受け入れ、月経コントロール能力を身につける助けに

■日時: 5月2日(月)11時~13時
■場所: 東京都世田谷区奥沢2-37-9 アンジェリサロン内
■講師:木の香治療院 光田大輔 & アンジェリ 嶋みずえ
■アクセス :東急東横線自由が丘駅徒歩3分
■料金: 4,500円(ナプフリ完全マスター冊子付き)
■持ち物: 筆記用具

*オトクなセット割引・・・
同日15時~17時開催の「ナプフリ(月経コントロール)・ベリーダンス」とセットで申し込むと2ワークショップで1,000円割引(セット価格7,000円)に!

【主な内容】
・「ナプフリ」についての理論及び解説
・「布ナプキン」&「ナプフリ」の実践レクチャー&エクササイズ
(「布ナプ」から「ナプフリ」への移行方法、「布ナプの種類と用途」、「布ナプの洗い方」他)
・「ナプフリ」に役立つアロマ・フラワーエッセンス・ハーブのご紹介
・「布ナプ」&「ナプフリ」に関する全ての疑問を解消する質疑応答タイム

*オプション・・・
ご希望の場合、ホルモンバランスに有効なフラワーエッセンスのトリートメントボトルを1本1,500円にて作成します。希望の場合は、お申し込み時にオプション希望とご記入ください。

【お申し込み方法】
事前予約制となりますので、お名前、ご連絡先(当日連絡可能な番号)、メールアドレス、ご希望の日時を、TEL(03-6421-3822)orメール(angeli@shine.nifty.jp)にてお申し込み下さい。
主 催:アンジェリ 嶋 みずえ (www.school-angeli.com/
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by d_mitsuda | 2011-03-25 18:52

原発報道に関するお願い ~ 福島原発被災者から

福島の知人からのメールです。彼らの苦しみが癒えるよう祈ると共に、彼らの気持ちがマスコミに届くよう願っております。

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しかし、日々、大変な状況です。
津波で流されてかろうじて助かった子供もやってきています。
津波だけだったら、地震だけだったら、本当に安心・安全を
提供できていると思います。

もうみんな、地震でおびえることはありまん。揺れても、眠れているようです。
今一番の恐怖は原発です。
ガソリンがないのにいつこの避難所を追い出されるのかという不安に
さいなまれています。
それをあおるのが、マスコミの報道のことです。
今回の原発の報道の仕方は、最悪です。
地元ラジオ局の放送は、被災者の立場に立ち良いです。寝ずにやっており頭が下
がりま
すが、TV報道は、最悪です。

何度も何度も繰り返し、原発の爆発を視覚的に提供しています。
いつの爆発かもはっきりさせないまま放映するので、被災者や支援者は、
まるで何度も爆発したかのように思ってしまうのです。
見せるなら、きちんと伝えないと、その都度被曝していることになってしまいます。
今は、ラジオは少なく、大型テレビがたくさんあるのです。
だから自然とその情報が優位になってしまいます。

避難所の人だけでなく、家で待避しいている人も同じです。
おそらく、現場で支援活動している人はいいけど、屋内避難している人も
ひどいトラウマになってしまいます。
TV報道は、他人事に感じます。
福島の人は、見捨てられていると心底思い始めています。
生殺し状態と言えます。
お笑いの番組の方が救われます。
どうか、どなたかこのことをマスコミに訴えて頂けないでしょうか。
お願いします。
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by d_mitsuda | 2011-03-18 21:04

支援物資の送付について (第2弾)

支援物資の送付について、以下に纏めます。

・日本青年会議所の各支部での支援物資の回収
http://agenda.jaycee.or.jp/2011/Downloads/publicinfo2.pdf

・地元埼玉県草加近隣における回収
今度の3連休から4月末まで支援物資の回収が実施されます。
http://software-ma.jp/quake/gienbushi

・俳優の伊勢谷友介氏が代表のリバースプロジェクトでの回収
http://rebirth.heteml.jp/blog/

・リサイクル会社による、不用品売却金をそのまま義援金として送金
http://bit.ly/gxsVKM

・防衛省・自衛隊からのお知らせ (但し、原則として個人を除く)
~地方公共団体及び民間からの救援物資の自衛隊による輸送スキームについて
(平成23年3月16日)~
http://www.mod.go.jp/j/press/news/2011/03/16a.html
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by d_mitsuda | 2011-03-18 21:00

支援物資の送付について

東北関東大地震の支援物資について、従姉から下記メッセージを頂きました。

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下記に支援物資を送られると、こちらの方が、届いた支援物資を茨城など、災害に遭われた方々に直接送って下さるそうです(支援物資運搬車両許可を取って、自社トラックで、当分は毎日現地に配達をされているそうです)。

支援物資は、肌着、衣類、毛布、電池、食料など、なんでもいいそうです。
皆様の良識と常識の範囲で、セレクトしてください。

【支援物資の送り先】
520-0865
滋賀県大津市南郷3-1-12
株式会社 近江ミネラルウオーター 浅野寿夫社長さまあて
FAX 077-534-7484
tensui@mineralwater.co.jp

まだ寒いので
ダウンコート、コート類、タオル、毛布などは特に嬉しいと思います。

新しく購入される方は、下記が特にいいと思います。
先日の日曜日に大阪であった集会で言われていました。
●赤ちゃんの粉ミルク、ほ乳瓶、カセットガス、カセットコンロのセット
●携帯用ラジオ(単3電池で動くもの)、単3電池たくさん、ペンライト(単3電池で動くもの)の3点セット

個人的には、
●電気や電話が通ってないところは、携帯電話の電池式の充電器
●ウエットティッシュ

などは嬉しいのではないかと思います。

箱の中に何が入っているか、目録なども一緒に入れて、箱にも何が入っているか、分かりやすく書いておいてください。
◎仕分けされる方が、仕分けしやすいように、ご協力をお願いします。

また、被災された方々に励ましの手書きをお手紙などを一緒に入れられるといいのではないでしょうか?

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第一陣の輸送車は既に出発し、第2陣については未定とのことです。
ご協力、有難うございました。

(2011年3月18日 追記)
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by d_mitsuda | 2011-03-15 19:19

有事の精神面のケアー(自己治療)ついて

昨日の東北地方太平洋沖地震、被害の大きさに驚くともに、被災された方のことを思うと深い悲しみが込み上げてきます。救済・復興には多くの時間がかかると思いますが、トラウマ等の精神面のケアに有効なツールがありますので、ご紹介致します。

TFT (Thought Field Therapy :思考場療法)と言われるもので、新潟県中越沖地震の際にも活躍致しました。また世界では、コソボやルワンダ紛争等でも活躍しました。

〇 緊急災害時のタッピング
http://konoka-clinic.jp/documents/emergency.pdf

〇 動画で見る場合
http://www.jatft.org/stress-caring.html
(3と5のタッピングポイントは、上述の「緊急災害時のタッピング」のものを使って下さい)

それから、様々なボランティア団体が、募金活動を始めました。以下は友人から教えてもらった、信頼のおける募金団体です。

http://cause-action.jp/

少ないですが、私も心ばかりの寄付をさせて頂きました。
被災された方、被災地の早急の復興を心より祈念しております。
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by d_mitsuda | 2011-03-12 14:21

ニュージーランド大地震について

先日起こったニュージーランド大地震について、私が所属するメーリングリストに、現地の状況そして支援を訴えるメールが投稿されました。私が創造していた以上に大変な事態の様で、大きな悲しみが込み上げて来ます。きっと、神戸大震災や新潟中越沖地震も、私が思っている以上に遥かに凄惨な状況だったのでしょう。被害に合われた方のご冥福を改めてお祈り申し上げると共に、私も出来る範囲の中で支援したいと思います。

以下の内容は、そのメールです。http://jaswece.org/02/nz2011a.html にも同様の内容が掲載されています。
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■ シュタイナーのネットワークの友人の皆さん
この数日間、ご連絡をいただいた方々に感謝します。 私たちの小さな学校は廃墟となっています。 いたるところに悲劇があり、皆さんがニュースで目にされる出来事もあれば、耳にされることは決してないような出来事もあります。 本当にひどい状況です。 多くの人々が生命を失い、多くの人々が手足を切断され、背骨を損傷し、身体を押しつぶされ、精神的に泣き崩れています。 街全体が、歴史的建造物から非常に近代的な建物まで、すべて廃墟と化したのです。 この状況から街を再建するには数十年を要するでしょう。

私たち自身は大丈夫です。 家族も無事で、損害はありますが、大多数の人々の状況と比べれば些細なものです。

学校は、火曜日の12時51分に避難しました。 私の事務室から外に出る時は、まるで揺れる船の甲板のうえを歩こうとするようでした。 別の方向に突き飛ばされるまえに、手すりをつかもうと手をのばしながら進むのです。 書類のファイルは落ち、引き出しは飛び出しました。 子どもたちは、予め言われていた場所に走りました。 子どもたちは泣いていて、おたがいを抱きしめ合っていました。 教師の多くは、前回の地震の記憶のために青ざめ、震えていました。 しかし、その恐怖を乗り越えて、それぞれのクラスに落ち着きをもたらしました。 私は彼らのことを本当に誇りに思います。 大多数の子どもたちはジャケットを校内においてきていました。 外は寒くなり、大きな揺れが数分ごとに起こるなかで、子どもたちの不安も高まりました。 特に、背後の丘のうえで家々が崩れるのを見た時はそうでした。

保護者とのメール連絡網は、電力がなくなったため使い物になりませんでした。 私たちは待機することにして、やがて父母たちが徐々に、取り乱した様子で到着しました。 ある人たちは街の中心から来ていて、近代建築が崩壊した話をしてくれました。 ほかの人たちは道路が裂け、水が通りに溢れ出して、液化現象が道路にいくつもの穴を開けていると話しました。 セント・マーティンズのスーパーには―川の向こう岸にあり―どうしても辿りつけません。 幼稚園の子どもたちは、ロビン、フランセス、アナリー、エレン、そして助手の先生たちといっしょに座っていました。 彼らはタマリキ(幼い子ども)たちに、大丈夫だよと語りかけていました。 低学年の子どもたちはクラスの同級生でかたまって座っていました。 私たちの防災用ドリルは本当に役に立ちました。 クラスのリストにチェックをつけ、麦芽糖、毛布、それにおはなしを用意しました。 ふだんは防災ドリルに関してはふざける態度をとっていた上級生たちは見事に振る舞い、自制的に、おたがいを支え合っていました。

私たちは余震が後から後からさざ波のように校庭を揺らすのを見ていました。 コンクリートに稲妻のような亀裂が走るのを目撃しました。 次の余震が発生する数秒前には、深部からごろごろと音が聞こえました。

一つひとつのクラスのまわりを歩いていて、私は教師たちの共同体のこと、そして食料やチョコレート、バナナ、洋梨を運び入れ、抱き合い、慰め合い、励まし合っている保護者たちのことを本当に誇らしく感じました。

リトルトンは切り離され、サムナーやレッドクリフも同様です。 また、ダイヤモンド・ハーバーも孤立しているという報告がありました。 こうしたニュースは恐ろしいものでした。

私たちは福祉センターへの避難を考えていました。 しかし、夕方5時までには、ほとんどの子どもたちが家族や同級生と一緒にどこかへ移動していました。 家を失った父母は、校庭にテントを張りました。

今、学校は閉鎖されています。 水もなく、電気もありません。 学校を取り戻す前に、まず建物の査察を受けなければなりません。 皮肉なことに、前回の地震による被害を調べるために、保険会社の査察官が校舎に入っていました。 彼が2階の職員室にいるときに地震が起こり、すべてのパソコンが床に落ちるのを目撃することになったのです。

下水設備もなく、いつ水が供給されるのかわかりません。 街のインフラ全体が崩壊しています。 学校が再開するまでに、まだ長いことかかるでしょう。

いくつかのシュタイナー学校が、街から避難したい子どもたちや家族を受け入れると申し出てくれています。 私たちは本当にこれらのお申し出に感謝しています。 私はそうした不安を抱えている家族(彼らの大多数は電力も水も、携帯電話もガソリンも持っていません)、そして各地の学校で提供できる場所のリストを作成しているところです。 連盟の基金からの援助も期待しています。 もし皆さんの学校がこの地震に関して何かしてくださるお気持ちがあるのでしたら、こうした家族のために寄付を募ってくださるか、もしくはクライストチャーチのために寄付を募ってください。 被災地は今後も長い、長い間、支援を必要とし続けることでしょう。 中心街が生き延びるだろうかと考えています。

もしマークにメールの返信をくだされば、おそらく彼が寄付のための口座を用意できるのではないかと思います。 あなたの学校やご家族に、私たちの学校の父母たちを受け入れる場所があるのでしたら、学校のアドレスは機能していないので、私に宛ててご連絡ください。 Thomasp@ihug.co.nz
もしそうした援助が可能でない場合は、クライストチャーチとその苦しみのなかにある家族のために祈ってください。 心からお礼を申し上げます。

また一つ震動がちょうど通過しました。 内面で高まる緊張と無力感が合わさった奇妙な感じです。 私が感じているのは、今回の地震は前回とは大きく異なっているということです。 より多くの人々が生命を落とし、より多くの遺体に遭遇するということのほかに、何ヶ月にもわたって警戒を続け、努力してきたことが無駄であったという疲労と憔悴が感じられるのです。 ふたたび立ち上がり、作業に取りかかる(溶け出した重い粘土を掘り返すような)力は、それほど強くはなく、多く語られてきた不屈のクライストチャーチ精神とは逆のようです。 私には、自分たちはこの出来事を乗り越えるために、長期にわたる持続的なサポートが、さまざまなレベルで必要になるだろうと思われます。

皆様に心からのごあいさつを、そして皆さんがしてくださることへの感謝を送ります。

トーマス ― 全教員を代表して

■ 寄付に関する手紙
友人の皆様、

ニュージーランド・ルドルフ・シュタイナー連盟は、クライストチャーチ校の生徒の家族をサポートし、教員たちが適切と考える働きができるように、支援基金を設立しつつあります。 皆さんの多くは、それぞれ独自に行動されることと思いますが、皆さんの学校や共同体センターからこの基金に寄付を送っていただくことができます。

その場合は、以下の方法をお使いください。

1.以下宛てに小切手を送付
Mark Thornton at 655 Findlay Road Miranda 2473
2.以下の口座に振り込む
06-0457-0114198-00
送金後、E-mailにてMark Thorntonまでその旨ご連絡ください。 steiner.federation@gmail.com どうぞ皆さんの共同体の友人たちに、クライストチャーチの人々はどんな支援も本当に歓迎していますと伝えてください。

温かいごあいさつとともに
マーク
--------------------

その他にも、次の団体でも募金を呼びかけています。
http://www.giveone.net/cp/PG/CtrlPage.aspx?ctr=pm&pmk=10179
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by d_mitsuda | 2011-03-02 14:11

婦人科疾患セミナーのお知らせ (5月28日・29日)

平成23年5月28日(土)・29日(日)、婦人科疾患セミナーを開催いたします。

-----------
(日時)
平成23年5月28日(土)・29日(日)の2日間

・28日(土) AM10:00~PM18:30 (開場 9:40) 
・29日(日) AM10:00~PM17:30 (開場 9:40)  
(両日とも30分程前後する場合があります)

※途中、1時間~1時間半ほどのランチ休憩があります
(ランチはお弁当を持参されるか、都立大駅周辺のレストランでお願い致します)

(場所)
目黒区 心身障害者センター (1F) あいアイ館 視聴覚・言語訓練室

東急東横線 都立大学駅下車 徒歩7分  (地図
目黒区八雲1-1-8 TEL 03-5701-2221

(セミナー内容)
〇 初日(2月26日)
・人間の生理 ~ 消化・吸収、循環を中心にした生命の営み
・食事と健康の関係 ~ 食事の心身への影響、理想的な食事
・デトックスの仕方
・筋テストを用いた自分に合うもの、合わないものの見分け方
・プチ美容教室 ~ 表情筋の活性法

〇 2日目(2月27日)
・ナプフリに至る手順
・タッピング・セラピー
・心と病気の関係 ~ 心のあり方

※ナプフリの利点
・経血の量が減り、期間が短くなる
・生理痛や頭痛等、生理に関わる諸症状が軽減する (消失することもある)
・子宮筋腫等の婦人科疾患にかかりにくくなる (症状が緩和・消失することもある)
・基礎体温や頸管粘液を調べなくても、排卵日が分かる (より効率的な妊娠への準備・調整が可能)
・経済的に助かる (女性が一生に使うナプキンの数は、1万数千個になると考えられます)
・地球にも優しい (ゴミが出ない) 等々

※タッピング・セラピー
悲しみ、怒り、ストレス、不安、依存(お酒、甘い物 等)、恐怖症やトラウマ等の感情面の問題に対して、非常に高い治癒率を誇るタッピング・セラピーをご紹介いたします。

(会費・定員)
・会費 :初めての方 12,000円 (1日6,000円 × 2日間)   
     再受講の方 6,000円(1日セミナーに参加された方も6,000円です)
・定員 :20名

(申込方法)
お名前、ご住所、電話番号、メールアドレスをお書き添えの上、メールにてお申込み下さい。
申込先メールアドレス info@konoka-clinic.jp
 
※2日以内に返信メールが届かない場合、恐れ入りますが、再度メールないしはTELにて連絡下さい。メールサーバー等の不具合により、申し込みメールが届いていないか、または返信メールが到達していない可能性があります。

その他詳細は、こちらをご覧下さい
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by d_mitsuda | 2011-03-01 18:31


木の香治療院 院長日記


by d_mitsuda

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