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世界にはばたく・・・

これまで普及に努めてきたナプフリ、何と先日、中国の方がブログにて宣伝して下さいました。

http://www.jojam.tw/blog/post/30123281

中国語なのでよく分かりませんが、ブラウザーの翻訳機能を使うと大凡の意味はつかめます。
こんな風にいつかは世界中に広がっていくことを願っています。
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by d_mitsuda | 2012-08-28 21:20 | 健康

一昨日は休診日でしたが、治療院で仕事をしておりました。帰宅時間は随分と遅くなり、治療院を出たのがPM11:30頃でした。自宅に着く少し前 に、道路の路肩に1匹の猫を発見。非常に痩せ細り、動きも緩慢で、今にも餓死しそうな様子でした。住宅街での野良猫への餌やりは問題があるかと思 いましたが、このままでは可哀想にと思い、何か食べ物を与えようと近くのコンビニまで戻ることにしました。

そこから最寄のコンビニまで往復15分ほど、おにぎりを買って戻ってきました。すると先ほどいた場所に猫はいません。あの元気のない状態だとそれほど遠くにはいない筈。しかし住宅街で十字路が沢山あり、しらみつぶしに探すのは手間がかかるので、ダウンジングではないですが、潜在意識に働きかけ猫の辿った足跡をイメージで追ってみると、なんとそこに猫がいました。

早速買ってきたおにぎりを与えると、はじめは怪訝そうに見ていましたが、匂いを嗅いで問題ないと判断したのか食べ始め、余程お腹が空いていたのか一生懸命食べている様子でした。時折ご飯粒を回りに飛び散らかしますが、不思議なことにそのような時はおにぎり本体を食べるのではなく、まず飛び散らかしたご飯粒を食べてから本体に戻るのです。それは猫そのものの習性なのかは、あるいはその猫の個性なのか分かりませんが、行儀が良いものだと感心いたしました。

半分ほど食べた後、満腹になったのか食べるのを止め横になり始めました。飲み物が欲しいのかとも思い、自宅まで連れ帰り、庭先に先ほどの残ったおにぎりとお水を用意し、暫く猫が再び食事している様子を眺めた後、私は家に入り床に就きました。

翌日庭に出てみると、既に猫の姿はなく、食べ残しのおにぎりとお水が置いてあるのみでした。家に居つくこともなく、再びノラに戻ったようです。
今も元気にしていることを願っています。
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by d_mitsuda | 2012-08-28 21:16

癒しフェア ②

昨日の続きを書きます(ゲリー・ボーネルの講演の続きから)。

これからの50年間は、様々なことが起こってきます。人口は減り、地理的・経済的に破壊的なことが起こってきます。

中国では三峡ダムが崩壊し、大惨事が起こります。経済的にも政治的にも崩壊し、共産党は瓦解し一時期軍部が掌握します。そして軍部は日本をコントロールしようとしますが、失敗に終わるため、日本と協力体制をしこうとします。
一方日本では2015年の4月に、巨大地震が起きます。同時期にギリシアでも同規模の地震が起きます。

このように今後様々な破壊的なことが世界各地で起こります。
そのような時代にあって、日本の役割を述べます。

日本人のDNAには、レムリア時代の記憶があります。レムリア時代の末裔は、実は日本海の辺りに住んでいました。ちなみにアトランティスの最後の文明は、地中海にありました。

今後日本人の霊性が高くなります。
そして仏教と神道が融合したようなものが生まれ、その中から世界のリーダーが生まれます。その人は孔子の生まれ変わりです。同様に西洋からも一人、世界のリーダーとなる人が誕生します。

私たち自身はどうすれば良いかというと、葛藤を手放すことです。そうすれば、より明晰になり、どこに行ったらよいか、何をしたら良いかの直感が働くようになります。ひっそりと座って心を落ち着かせることが大事です。特にプラーナ・ヤマの実践が大事です。
また「疑り」、「自己批判」、「他人の批判」を止めることも重要です。

これからの50年は破壊的ではありますが、次のシフトに向けた、魂の向上に向けた変革の時であり、楽しみな時代でもあります。

以上、ゲリー・ボーネルの講演内容でした。
彼の話はアカシック・レコードから得た情報とのことですが、どこまでその通りになるのかは不明です。
但し個人的には、私たちの霊性は高くなっていくでしょうし、現代はアセンションに向けた大変革の時期であることは間違いのないように感じています。
そのような時代にあって、私が目指すものは、毎日を一生懸命生きること、そして「誠実」、「他者への愛」だと思っています。

講演の後は会場を一回りした後、再び講演を聞きました。講演者は国際ヨガ協会師範代 長田一美さん。内容は、心の持ち方がとても大事と言うお話しと、体を使ったワークでした。
肛門括約筋を鍛える(育てる)ケーゲル体操を行い、またペアーになって肩甲骨周り、背骨、腰部(腎臓部)をお互いマッサージしました。とても心地よかったです。

そんなこんなしている内に、帰宅の時間となりました。
また機会を設けた参加したいと思います。
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by d_mitsuda | 2012-08-09 21:31 | 健康

癒しフェア ①

先週の日曜日、癒しフェアーに行って来ました。癒しフェアーとは、「心とカラダそして地球にやさしい癒し関連の商品・サービスが一度に体感できる総合見本市」のことです。健康関連ショップ ホリスティックフェルネスの方からチケットを頂戴し、参加の運びとなりました。

場所は東京ビックサイト、8月4日(土)・5日(日)の2日間に亘る開催でしたが、私は日曜の午後から参加しました。
会場に入ると、100店舗以上に及ぶ美容・健康関連のショップ、あるいは整体や気功、ヨーガ、そして占い等のお店が所狭しと立ち並び、非常に活況を呈していました。上述のホリスティックウェルネスの他、従姉の店も出店していました。

一通りお店を見た後、ゲリー・ボーネルの講演を聞きました。
ゲリー・ボネールは、アカシックレコードの研究家と知られ、神秘家、心理学者、哲学博士、催眠療法家、企業コンサルタントの肩書きを持っています。幼少時から体外離脱の能力をもち、1958年からにアカシックレコードアクセスできるようになったっそうです。
今回の講演では、アカシックレコードから得た様々な知見を披露してくれました。

彼の話によると、地球は1万3千年毎にシフトを行っているそうです。現代は次のシフトに向けた転換期にあり、それは500年前頃から始まり、今はまさにそのど真ん中にあります。従って、これから50年間は非常に大きな、そして様々な変化が起こります。そして私たちの世界は、繋がりの深い(UNITYの)世界に移行していきます。

また同時に、これから数千年をかけ、私たちの肉体も変化しいきます。

・寿命は100年以上になります

・骨の構造(骨格)が変わります。これは、今後私たちが地球を離れ恒星間移動をする際、現在の骨の構造では肉体的に耐えられないので、それに耐え得る骨へと進化するのです

・男女の性別がなくなります。具体的には男と言う性がなくなります。
余談ですが、「だから、男と女はすれ違う―最新科学が解き明かす『性』の謎」(ダイアモンド 社)によると、現在でもそのような傾向にあるようです。

・半透明の体になる。成瀬ヨーガの成瀬先生の空中浮揚の写真を見ると、空中から床に降りてくる際、姿が半透明になっている姿が写っています。
タイトルは忘れましたが成瀬先生の著書の中に、何万年前の人たちは精神的なつながりが強く、物質としての肉体は希薄だったので、体は半透明だったと記述されていました。

・肉体の変化とは違いますが、未来の私たちは、過去生も未来(生?)も分かるようになります。未来に関しては30日後までは正確にわかります。

・新しい血液型が出来ます。実は過去においても私たちの体の変化に応じ、血液型が増えたことがあったそうです。
石原結實先生の著書の中に、コーカサスのある部族の長寿者は、100歳を超えたら皆血液型がO型に変化したと記述がありましたから、もしかしたらかつての私たちの血液型は皆O型で、時代を経るごとにA、B、ABなどが増えたのかもしれません。
また以前カナダのガストン・ネサーン氏の所を訪れ血液観察をして貰った際、西暦2000年を超えてから、血液の中に星型をした未知なるものが見られる様になった、と話されていましたので、今後新しい血液型が出来ると言うのもあながち誤りではないのかもしれません。

続きは明日また書きます。
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by d_mitsuda | 2012-08-08 20:55 | 健康

花火大会

先週の土曜日、友人主催の花火大会に行って来ました。場所は多摩川河川敷、田園都市線の二子新地駅を降りて歩いて5分くらい、バーベキュー広場のすぐ近くにある所です。毎年開催されていて、今年で12回目とのことでした。
友人は日立に勤めていて、また東工大のOBであるもで、日立関係の人や東工大の教授・学生さんが沢山参加されていました。

花火の打ち上げは19時過ぎから始まりましたが、私は少し早めに行って準備のお手伝いをしました。
花火大会は花火だけでなく、途中、スイカ割りのイベントもありました。スイカ割りは4人の方が行いましたが、その内二人は東工大への留学生で、初めての体験らしく、とても興味深そうにされていました。

その他、希望者には線香花火や小さな手持ち花火も配られ、めいめい花火を楽しみました。
私も何年かぶりかに線香花火をやりましたが、風があったせいかすぐに消えてしまいました。

打ち上げ花火は、個人主催のものですから数も規模もそれ程大きなものではありませんが、それでも真下から見る花火は見事なものでした。
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8時過ぎには全てのイベントが終了し、1時間ほど片付けをした後帰途につきました。
参加可能な方は翌朝早くに再度会場に来て、明るいところでゴミの最終チェックを行いました。
また機会があれば参加したいと思います。
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by d_mitsuda | 2012-08-02 20:35


木の香治療院 院長日記


by d_mitsuda

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