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ナプフリ・セミナー開催のお知らせ (10/30)

以下の通り、ナプフリ・セミナーを開催いたします。

(日時)
平成23年10月30日(日)

PM13:30~PM16:00  (受付 13:15~) 
※途中、15分ほどの休憩があります
※終了時刻が10分ほど延びる場合がございます

(場所)
品川区 中小企業センター (2F) 中講習室

東急大井町線 下神明駅 徒歩2分
JR線・東急線・りんかい線 大井町駅 徒歩10分
地図

(セミナー内容)
・月経の役割
・ナプフリに至る手順  (マニュアル付きです)
・皮膚から吸収される物質の心身への影響
・実技 (ナプフリ実現に役立つ体操)
・質疑応答

※ナプフリ:
ナプフリとは、「ナプキンフリー(ナプキンから自由になる)」の略で、「生理用品を使わずに月経を過ごす、排尿と同じように経血を子宮に溜め、トイレで排泄する」ことを意味します。

※ナプフリの効用 (個人差があります)
・経血の量が減り、期間が短くなる
・生理痛や頭痛等、生理に関わる諸症状が軽減する (消失することもある)
・子宮筋腫等の婦人科疾患にかかりにくくなる (症状が緩和・消失することもある)
・基礎体温や頸管粘液を調べなくても、排卵日が分かる (より効率的な妊娠への準備・調整が可能)
・経済的に助かる (女性が一生に使うナプキンの数は、1万数千個になると考えられます)
・地球にも優しい (ゴミが出ない) 等々

(会費・定員)
・会費 :3,000円
・定員 :20名

(講師)
木の香治療院 光田大輔

(申込方法)
お名前、ご住所、電話番号、メールアドレスをお書き添えの上、メールにてお申込み下さい。
申込先メールアドレス info@konoka-clinic.jp
 
※2日以内に返信メールが届かない場合、恐れ入りますが、再度メールないしはTELにて連絡下さい。メールサーバー等の不具合により、申し込みメールが届いていないか、または返信メールが到達していない可能性があります。

※お申込された後にこちらからお送りする返信メールに、振込先の口座を記載しております。返信メール到着後、1週間以内にお振込下さい

※お振込後のキャンセルは、振込手数料を差し引いた後、指定の口座にご返却いたします。またキャンセルは10月16 日(日)までにお願い致します。それ以降は、申し訳ありませんが、セミナー参加の権利をご友人等にお譲り下さい。

(お問合せ)
木の香治療院
〒223-0053 横浜市港北区綱島西 1-9-13 アクワレル 402
電話 045-315-4410  
メール info@konoka-clinic.jp   Web http://konoka-clinic.jp/
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by d_mitsuda | 2011-09-11 01:29 | セミナー

旧友

昨日、今日と数年ぶりに旧友からメールがありました。昨日は鍼灸学校時代の同級生、今日は以前通っていた速読教室の友人です。それぞれ用件があってのメールですが、知った人から久しぶりに連絡があるのは嬉しいことです。

今年の7月は鍼灸学校のクラスメートに会いに、香川県に行ってきました。彼女はそこで鍼灸学校の先生をしています。学生時代はどちらかと言うと勉強を苦手としていたような感じでしたが、努力の甲斐あって今は立派な講師となりました。学生の時とは別人のように知識も経験も豊富になり、学ぶことが多かったです。
夕食は、地鶏料理で有名な一鶴と言う食事処で過ごし、その後しめに讃岐うどんを頂きました。久しぶりの旧友との語らい、美味しい料理に大変満足な旅行となりました。

旧友との再会と言う意味では、Facebookは素晴らしいアイテムだと思います。
私自身が投稿することはほとんどありませんが、時々思いもかけない高校時代の友人等から友達依頼があります。20年以上も会うことがなかったクラスメートと、このような形で合えるとは、嬉しさもひとしおですが、科学技術の進歩に驚嘆してしまいます。
ロハスな生活を目指してはいますが、このような文明の利器は積極的に利用していきたいとも思います。

明日、明後日もまた、良き日となりますよう楽しみにしています。
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by d_mitsuda | 2011-09-10 01:20

ナプフリWS開催 at Angeri

本日、友人のサロンAngeri にて、ナプフリ・ワークショップを開催致しました。今回もまたほぼ満席になり、多くの方が興味を持っていることを実感致します。

WSでは、前半を私が担当し、月経の役割、女性生殖器の構造、ナプフリに至る手順等についてお話し、後半で嶋さんが体操等のやり方をお伝えします。
いずれの内容も、今まで聞いたこと、あるいは意識したことがなかったことのよいうで皆さんとても驚ろかれ、そして満足して帰られますす。
多くの方がナプフリの良さに気づき、世の中に広がっていけばと思います。

そう言えば、私がこのような活動を始めてから、早2年半が過ぎました。少しずつですが認知されるようになり、大変嬉しく思っています。まだまだ個人レベルの活動ですが、いつかナプフリの本質・重要性を分かる企業が現れ、世の中への普及に力を貸してくれたらと思います。
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by d_mitsuda | 2011-09-09 00:55 | セミナー

9.11 十年の奇跡展

今日、父の会社にフジテレビと朝日新聞の方が取材が訪れました。

取材対象は、住山一貞さん主催の「9.11 十年の奇跡展」です。
父の会社では、社屋の一部を開放し、数年前から国内アーティストの絵画展、写真展等を開催しています。それぞれの個展の開催期間は約1ヶ月、今月はニューヨークテロ事件から10年目の節目と言うことで、標記の個展を開催することになりました。

住山さんは、長男の杉山陽一さんをテロ事件で亡くされました。当時杉山陽一さんは、ワールドトレードセンターの79階~82階にあった富士銀行に勤務していたのでした。
住山さんは、当時の想いを著書「グラウンド・ゼロの歌」に綴り、このようなことが2度と起こらないようにと、各地で写真展を掲載しています。

今回の写真展は、社屋の雰囲気を考えて下さったのか、あるいは住山さんのそもそもの想いがそうなのか、テロの悲惨な状況を訴えるようなものではなく、どちらかと言うと生命の大切さを教えてくれるような個展となっています。HIRO YAMAGATAさんの作品も一緒に飾ることで、そのことがより強調されているように感じます。

良かったら一度見に来てくださいね。


(9.10 追記)
9月10日の神奈川版に掲載された朝日新聞の記事です。
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by d_mitsuda | 2011-09-08 01:11

脳がよみがえる ~脳卒中・リハビリ革命~

脳卒中後遺症に対する画期的なリハビリ方法があります。鹿児島大学大学院 医歯学総合研究科の川平和美教授が編み出したリハビリ法で、これまで改善が進まなかった脳卒中後遺症による麻痺症状が、劇的に変わるようになりました。このリハビリにより、「4年間リハビリを頑張ってきても動かなかった指が、わずか10分の訓練で動き始めた」方もいるそうです。

川平先生の開発した方法は即通法あるいは川平法と言われ、リハビリをする際、介護者が手を携えながら動かない筋肉に刺激を与えます。するとその刺激が脳に行き、それが繰り返されることによって新しい神経回路が掲載され、動きが回復されるのです。
通常のリハビリを2年近く行っていても左手を動かすことがうまくできなかった方が、促通法による2ヶ月間のリハビリで、コップをつかみ水を飲むことができるようになりました。

この即通法は、大変優れたリハビリ法ですが、重度の方にはあまり効果が見られません。そこで、脳と機械を結ぶBMI(ブレイン・マシン・インターフェイス)と言う技術を応用した新しいリハビリ法が、慶応大学で研究が進んでいます。
BMIの技術を用いると、脳でイメージするだけで機械や装置を動かすことができます。これをリハビリに応用するのですが、まず健康な人が手足を動かす際にイメージした脳波を機械に記憶させておきます。次にリハビリを受ける人が同様にイメージするのですが、この時、健康な人と同じ脳波になった時のみ、手足に装着していた機械が動き患者の手足を動かします。そうすることで、脳の回路と筋肉の動きが繋がるようになり、新しい神経回路が形成されていきます。
このようにしてある程度手足が動かせるようになったら、川平先生の促通法によるリハビリを行い、更に回復が図られます。

その他、リハビリの効果を高める重要な要素として「褒める」ことが挙げられます。
ポイントは「具体的に」と「何かを達成したらすぐに褒める」の2点です。こうすることでモチベーションが上がり、回復が促進していきます。

以上は、「NHKスペシャル 脳がよみがえる 脳卒中・リハビリ革命」に詳しく書かれています。

その他Mパタカラや食生活の改善によっても、脳梗塞後遺症は随分と改善すると思われます。もちろん鍼治療も有効です。
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by d_mitsuda | 2011-09-07 01:34 | 健康

野口法蔵先生の講演会

先日、野口法蔵先生の講演会に行ってきました。野口先生は、坐禅断食の創始者として知られるお坊さんです。坐禅断食とは、坐禅しながら行う断食で、短い断食期間であるにも関わらず、宿便の排泄率が他の断食法に比べて高いそうです。例えば他の断食法におけるその率は、7日間断食で7割程であるに対し、坐禅断食では2日間で9割近くになります。

宿便は、現代医学的では認められていない概念です。しかし実際断食を行うと、多くの方に通常の便とは異なる、大抵は黒色の便が排泄されます。これは古くなった小腸粘膜、あるいは大腸にこびりついた古い便と考えられています。
宿便が出ると、奇跡と思われるような身体的変化が現れることがあります。例えば、筋肉が弱りやがては心臓も動かせなくなって死んでしまう筋萎縮性側索硬化症(ALS)や強皮症と言った難病が、宿便排泄後に完治してしまうことがあるそうです。その他アトピー性皮膚炎や、自己免疫疾患なども完治した症例があるとのこと。
いずれも大量の宿便の後に、これらの回復が見られます。

宿便が出ない状態で断食が終わると、断食後、大変な飢餓感に襲われます。
その飢餓感のため、過去にはチョコレートを食べ続けて下血して死んでしまった女の子がいました。他にも、せんべいを食べ続けて最後は嘔吐して死んでしまった男の子もいたそうです。
断食は、体を健康に導く優れた業ですが、失敗すると大きく体調を崩すこともあるので、専門家による指導が必要と思われます。

講演会では、心が身体に与える影響などについてもお話いただきました。特に愛を傾けることの大切さをとても強調されていました。

かつてバングラデシュで大洪水が起こり、国中でコレラが蔓延したことがありました。保護施設にコレラ感染した赤ん坊が運び込まれた際、外国の医師やシスターたちは、コレラ感染を恐れ手を出せずにいました。ところが地元のシスターたちは赤ん坊に口付けをし、愛を与えたところ、シスターは感染することはなく、赤ん坊は元気になりました。

「ホーミタクヤセン」と言う言葉があります。インディアンの癒しの言葉で、「全ての生命はつながっている」という意味です。野口法蔵先生が監修された「ホーミタクヤセン」と言う本があり、たくさんの愛ある素敵な文章が描かれています。
一部を紹介いたします(うるとびーずさんのブログより転載)

あなたは安全です。
そしていきとしいけるもの全てがあなたのことを愛しています。
そしてそれらはみんなあなたのために、
そこに存在しているということを知ってください。
あなたが望むものはすべて手に入るのです。
心配することは何もありません。
罪悪感をかんじたり、
自分をせめたりする必要はまったくありません。
それらの感情から自分を自由にすることを許してあげてください。
恐れや、不安から開放してあげましょう。
その恐れの感情をまっすぐにみてみましょう。
そしてあなたが何をそんなに恐がっているのか観察してみましょう。
そしてその恐れをありのままに受けとめて、抱きしめてあげてください。
なぜなら、その恐れこそあなた自身なのです。
あなたの中の恐れなのですから。

海外の病院では、これを患者さんに語りかけることで、あるいは患者さん自身が自分に語りかけることで、病状が回復しているそうです。神の手を持つ言われる脳外科医の福島医師でさえ手術できなかった脳腫瘍が、これにより小さくなった症例もあります。

言葉の力、愛の持つ力の大きさを感じます。私も臨床ではこのような気持ちで治療に臨みたいと思います。
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by d_mitsuda | 2011-09-06 01:25 | 健康

献血とOB会

今日は久しぶりに献血をして来ました。人のために何かしたいと言う気持ちもありますが、それよりはむしろ、献血は趣味のようになっています。趣味と言えば、専用のウェブサイトまで作ってしまった献血好きの友人がいて、彼の献血好きには脱帽してしまいます。

私がいつも行くのは横浜駅西口にある献血ルームです。とても綺麗な空間で、待機中も献血中も、暇を持て余さないように本やテレビを置くなど、色々工夫がなされています。
受付を済ませ問診と簡単な血液検査にパスすると、頂いた飲み物とお菓子を食しながら自分の番を待ち、そして献血に臨みます。太い針が腕に刺さるのを見るのは少し恐怖心がありますので、刺される瞬間は見ないようにしています。献血時間はおよそ10分ほど。あっという間に終わりした。

終了の受付を済ますと、記念品を頂けます。記念品は幾種類かあり、私は白いTシャツを頂きました。

献血の後は、隣のビルで開催された、青年海外協力隊 神奈川県OB会の定例会に参加してきました。定例会では、これまでの活動報告、今後の活動予定等について話し合います。

9月、10月、11月はイベントが盛りだくさんです。植樹祭、草木染勉強会、アースフェスタ、中学生のエッセイコンテスト審査、各県OB会の交流会、世界ビーチクリーンナップ作戦等、様々な催しが企画されています。
今年は神奈川県OB会の新しいコスチューム(ポロシャツ)を作り、それに(自分たちで)草木染をすることになりました。どんなものに仕上がるか、今から楽しみにしています。
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by d_mitsuda | 2011-09-05 01:01

福島原発の現状について

原発事故から80Kmの所に実家がある友人から、実家の周りで鼻血や下痢を発症する子供たちが増えてきたとメールがありました。YouTube等で調べ見ると、そのような現象を裏付ける動画が多数見受けられます。

放射能で広がる異変~子どもたちに何が起きているか (27分55秒)
福島第一原発事故 郡山市民の不安 放射能の恐怖 (2分40秒)

更には、結婚解消が懸念されるようなこともあるそうです。

ドイツで製作された福島原発問題に関わるニュース番組では、原発の実情(真実)が語られ、福島県庁を含む政府、電力会社の対応を痛烈に批判しています。

ドイツZDF-Frontal21 福島原発事故、その後 (7分55秒)

このような事実を何故日本のマスコミが報道しないのか、不思議でなりません。宮崎哲也さんと上杉隆さんの討論番組で、日本の現状を現状を語ってくれています。

宮崎 哲弥&上杉 隆 - 国家と情報Part2 (トータルで約50分)

これを見ると、激しい憤りを感じます。

今有志が集まり、福島の方を助けようと言う動きがありますが、私も何かしらお手伝いができたらと思います。
なお食事を変えたりすること等で、ある程度は放射能汚染を防げるようですので、その周知も出来たらと思います。
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by d_mitsuda | 2011-09-03 22:44

ご懐妊

先日、友人が二人目を身ごもった旨、知らせを受けました。来春出産だそうで、私としても大変嬉しく思います。自然に即した生活を目指している方で、将来は自給自足の生活をしたいとのこと。私もいつか、そんなことが出来たらと思います。その前に、相手を見つける必要がありますが・・・。

私たちが妊娠に至るには、当然のことですがその前段階として受精があり、受精の前には排卵が必要なことは周知のことです。
私たち人間の場合、排卵は周期的に起こり(約29日周期)、それは月経開始後約14日目頃に当たります。従って妊娠(受精)を望む場合には、排卵が起こったその時期に性行為をするのが理想とされています。しかし現実には、周期に関係なく性行為を発端にして排卵が行われることがあります。前者を自然排卵(周期排卵)、後者を交尾排卵(性交排卵)と呼びますが、特に女性が通常と違う精神状態(とても嬉しい、あるいは不安・恐怖を感じている)の時における性行為時に、そのようなことが起こりやすいそうです。

実際、戦時中に突然の休暇をもらい家族や恋人のもとに帰った時(とても嬉しい感情の時)、あるいは1965年に起こった北アメリカ大停電の時(不安な状態の時)には、この日に排卵・受精して出産に至ったケースが多数ありました。これは、確率的に周期排卵で予想される数より圧倒的に多かったそうです(参考:岩崎純一 著「私には女性の排卵が見える」)。
性交排卵は動物にはよく見られる形態ですが、人間にも名残があるのか、時にそのような排卵が起こるようです。

不妊は様々な要因がありますが、性交排卵を狙った受精を目指すのも興味深いかもしれませんね。
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by d_mitsuda | 2011-09-01 22:31

婦人科疾患セミナーのお知らせ (11月26日・27日)

平成23年11月26日(土)・27日(日)、婦人科疾患セミナーを開催いたします。

-----------
(日時)
平成23年11月26日(土)・27日(日)の2日間

・26日(土) AM10:00~PM19:00 (受付 9:40~) 
・27日(日) AM10:00~PM18:00 (受付 9:40~)  
(両日とも30分程前後する場合があります)

※途中、1時間~1時間半ほどのランチ休憩があります
(ランチはお弁当を持参されるか、都立大駅周辺のレストランでお願い致します)

(場所)
目黒区 心身障害者センター (1F) あいアイ館 視聴覚・言語訓練室

東急東横線 都立大学駅下車 徒歩7分  (地図
目黒区八雲1-1-8 TEL 03-5701-2221

(セミナー内容)
〇 初日(11月26日)
・人間の生理 ~ 消化・吸収、循環を中心にした生命の営み
・食事と健康の関係 ~ 食事の心身への影響、理想的な食事
・デトックスの仕方
・筋テストを用いた自分に合うもの、合わないものの見分け方

〇 2日目(11月27日)
・ナプフリに至る手順
・プチ美容教室 ~ 表情筋の活性法
・タッピング・セラピー
・心と病気の関係 ~ 心のあり方

※ナプフリの利点
・経血の量が減り、期間が短くなる
・生理痛や頭痛等、生理に関わる諸症状が軽減する (消失することもある)
・子宮筋腫等の婦人科疾患にかかりにくくなる (症状が緩和・消失することもある)
・基礎体温や頸管粘液を調べなくても、排卵日が分かる (より効率的な妊娠への準備・調整が可能)
・経済的に助かる (女性が一生に使うナプキンの数は、1万数千個になると考えられます)
・地球にも優しい (ゴミが出ない) 等々

※タッピング・セラピー
悲しみ、怒り、ストレス、不安、依存(お酒、甘い物 等)、恐怖症やトラウマ等の感情面の問題に対して、非常に高い治癒率を誇るタッピング・セラピーをご紹介いたします。

(会費・定員)
・会費 :初めての方 12,000円 (1日6,000円 × 2日間)   
     再受講の方 6,000円(1日セミナーに参加された方も6,000円です)
・定員 :20名

(申込方法)
お名前、ご住所、電話番号、メールアドレスをお書き添えの上、メールにてお申込み下さい。
申込先メールアドレス info@konoka-clinic.jp
 
※2日以内に返信メールが届かない場合、恐れ入りますが、再度メールないしはTELにて連絡下さい。メールサーバー等の不具合により、申し込みメールが届いていないか、または返信メールが到達していない可能性があります。

その他詳細は、こちらをご覧下さい
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by d_mitsuda | 2011-09-01 21:37 | セミナー


木の香治療院 院長日記


by d_mitsuda

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